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オクト・エキスパンション

Last-modified: 2019-06-15 (土) 14:44:09
 

概要 Edit

有料ダウンロードコンテンツ(DLC)として2018年6月14日に配信された新たな1人プレイ専用モード。
ヒーローモードよりもノルマのバリエーションや難易度が高い、第二のストーリー・キャンペーンモードといった位置づけになっている。
プレイヤーは謎の実験施設で多数のチャレンジに挑み、地下からの脱出を目指す。

ストーリー Edit

プロローグ Edit

 
蛸壺や はかなき夢を 夏の月*1
 

気がつくとそこは、あやしげな駅のホーム。
目覚めたキミは、タコの姿になっており、
何かのショックで記憶を失っていた。
右も左もわからず、手元には何のブキもないが、
どうにかしてこの場所から脱出する必要がありそうだ……。

任天堂公式サイトより引用

怪しげな駅のホームで目を覚ましたプレイヤーは偶然にも同じく迷い込んできたアタリメ司令と出会い、
「約束の地」…つまり地下からの脱出を目指して様々なチャレンジに挑む事になる。

登場キャラクター Edit

8号 Edit

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本ストーリーの主人公でありプレイヤーキャラ。
謎の地下施設で目覚めたオクタリアン
正式名称は『No.10008』。そのままでは名前が長いので、アタリメ司令やイイダからは「8号」、ヒメからは「ハチ」と呼ばれている。
同じく謎の地下施設に迷い込んだアタリメ司令官とともに、脱出を目指し様々なチャレンジに挑む。

 

このモード専用のコスチュームとインクタンク、「検体キット」を背負っており、手首と足首には管理タグのような物も見える。
イカたちが地上で使っているスポーツ用品風のインクタンクと違い、8号が背負っているインクタンクはバックパック型。
デザインは瑞・ボブルビー製のバッグ「メガロポリス」をモチーフにしていると思われる。

アタリメ司令 Edit

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『(旧)カラストンビ部隊』および『New!カラストンビ部隊』の司令。
本作のヒーローモードから「3号と遠征に出掛けた」ということがわかるが、何者かによって連れ去られ、気付いたら謎の地下施設に居た上に3号とははぐれてしまった。偶然出会った8号とともに、地上への脱出を目指す。
相変わらず「オクタリアン許すまじ」が口癖でタコに対する敵対心はあるものの、それ以上に「シオカラ節が好きな者に悪い者はおらん」などといったポリシーもあるため、かつて敵であった8号にはもはや敵対心は無く、各ステージでアドバイスを送ってくれる。
チャットではいわゆるガラケー*2(ちなみに待ち受け画像はちびっこ民謡大会で優勝した時のシオカラーズ)を駆使してテンタクルズと会話しているが、半角や平仮名しか打てなかったりとなかなか苦戦している。
チャットでのIDは「atarimeyosio」。意外な所で本名が明らかとなった。

3号 Edit

前作『Splatoon』の主人公=プレイヤー。
『New!カラストンビ部隊』の隊員3号。「3」っぽい字が書かれたマントを羽織っている。
前作のヒーローモードでは、タコ軍団の総帥「DJタコワサ将軍」と一騎打ちの激闘を繰り広げた。
そのとき1号・2号が歌った『シオカラ節』を聞いたタコの一部が、"シオカラ節のグルーヴ"を魂に宿してタコツボバレーからの脱出を目指すようになったとされる。
彼らにとっては憧れのヒーローらしい。
今作ではアタリメ司令と遠征に出掛けていたが、何者かによって連れ去られ気付いたらはぐれてしまった。

テンタクルズ Edit

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▲左がヒメ、右がイイダ。

ヒメ Edit

お馴染みテンタクルズのMC・Vo。オクトでは落ちていた通信機を拾い、8号、アタリメ司令と
通信機越しの会話で登場する。
何故か地下では「~ゾ」という語尾を良く使う。
チャットでのIDは「MC Princess」。

イイダ Edit

お馴染みテンタクルズのDJ・Vo。ヒメと同じく通信機越しに8号、アタリメ司令と
会話する。ハイテク機器に明るいイイダらしく様々な方法で8号をサポートしてくれる。
チャットでのIDは「DJ E-DA」。

地下の住人たち Edit

ナマコ車掌 Edit

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半透明の体をした、センジュナマコの車掌。8号にチャレンジを提案したのも彼。
チャレンジの進行役を担当しており、スタート地点近くでヒントをくれる一方で、チャレンジの指定条件を満たせなかった8号にチャレンジ失敗を告げ爆殺するなど非常にドライな一面も。
駅のホームの壁に張り付いていることがあり、インクを掛けると地面に落下して仰向けに転がる。
ホームでのブキ選択時やクリアしてホームに戻って来た時、触覚(?)や脚(?)を伸ばしていることがある等、じっくり観察してみると面白い動きをしているかも知れない。

グソクさん Edit

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いかにも怪しげな風体のダイオウグソクムシ。昔、自分でチャレンジに挑んだが2つしかクリアできなかったらしい。
そのため外の世界に通じるネリメモリーを非常に見たがっており、8号がネリメモリーを見せてあげると
お礼に様々なギアをくれる。アタッシュケースが閉まらないぐらい色々な物を詰め込んでいるが、
本人曰く入っているものは「夢と希望」らしい。
その風体や意味深の喋りなどはサイバーパンク作品に登場する怪しげな売人等を参考にしているようで、
映画『ブレードランナー』を筆頭に様々な映像作品のセリフからの引用ネタが散見される。

デンワ Edit

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深海メトロ中央駅に設置された電話。
ふざけた口調ながら地下世界に迷い込んだ8号に進むべき道を教え、探索に必要な「NAMACO端末」と「NAMACOカード」を与えてくれる。
なんだかいろいろ知っていそうな口ぶりだが……。

 
ネタバレ注意

その他、地下の住人たち Edit

メトロに乗っている様々な乗客たち。
路線によって乗客の客層が変わり、おなじみのクラゲくんたちの亜種が多く乗っている路線もあれば、 筋肉モリモリマッチョマンの体育会系クリオネたちが乗っている路線、 触るとブヨブヨしたお腹で弾き飛ばされるブロブフィッシュ…など非常に個性豊か。
彼らがどこから来てどこへ行くかはわからないが、たまにはチャレンジの手を休めて眺めてみても面白いかもしれない。

これら奇妙な深海メトロ乗客たちは、実在する深海生物がモチーフ。
Splatoon2とJAMSTECのコラボサイトにて詳しい解説や実際の映像を見ることができる。

システム Edit

NAMACO端末・NAMACOカード Edit

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スマートフォンのような端末と交通系ICカードのような小さなカード。
8号はこのNAMACO端末で路線図から行き先を選び、チャレンジに挑みながら先に進んでいく。

 

NAMACOカードには電子マネーのように、ポイントを貯める機能がついている。
このポイントはチャレンジに挑む際に挑戦料として必要になり、チャレンジをクリアするともらえる。
チャレンジクリア時にもらえるポイントの量はチャレンジと使用するブキや条件によって異なる。
なお、挑戦料はその場で消費される形式であり、チャレンジをクリアしてもほうしゅうと別に手元に帰ってくるということはない。

 

端末のモデルは有人深海調査艇「しんかい2000」。後継機の「しんかい6500」も「ロボットボム」のモデルとして登場している。

チャレンジ Edit

とにかくゴールにたどり着いてデンチナマズをゲットすればクリアになったヒーローモードとは違い、
オクトでは全てのステージにチャレンジという形式でクリア条件が課される。
このクリア条件の中には途中で失敗が確定するものもあるが、その瞬間にナマコ車掌による無慈悲なアナウンスとともに、
8号が背負っている「検体キット」が敵インクで膨らみ始め、爆殺されて1ミスになるという中々にショッキングな仕様になっている。
 
チャレンジ中に敵の攻撃で倒されたり、上述のチャレンジ条件失敗による爆破、足場外への落下などで残機を1失う。
ヒーローモードとの違いとして、残機が0になった場合はチャレンジ開始料を再度支払う事で
同じチェックポイント・同じブキからのリスタートが可能となっているが、そのかわりチェックポイントを通過しても残機は回復しない。
NAMACOポイントを失ってどのチャレンジにも挑戦できなくなった場合*3、ヒメ(の父親のポケットマネー)から「借金」という形で貸してもらえる。返済はアタリメ司令に話しかけて行う。

 
イリコニウムやミステリーファイルのような、マップを隅々まで探索することを旨とした要素は無いので、安心してチャレンジの達成に集中しよう。
隠された場所や取りにくい場所にビンイクラがあることがあり、1つ取ると25NAMACOポイントに換算される。腕に覚えのあるタコはがんばって取りに行くのもよいが、
イクラ1個でたったの1ポイントにしかならないので、たかだか数10ポイントのために残機を失って100倍以上の再挑戦料を支払うのでは本末転倒。
自分の技量とよく相談し、余裕があるときにのみ。
 
NAMACOポイントの余剰分は本編クリア後に深海メトロ中央駅でランダムな景品と引き換えられるようになる。
ヒーローモードのイクラトレードと同じく、もらえる物は主にチケット類。あちらと違いギアパワーのかけらやおカネを直接貰えることもある)
当然だが借金をしていると引き換えできないので注意。

ブキ Edit

ヒーローモードでは専用のブキが支給されたが、オクトではそういった専用ブキは貸与されず、
8号は各駅のチャレンジ入場時にドレッサーで装備する普通のブキか、チャレンジ中にブキを拾って使う事になる。
使用ブキは複数から選べる場合があり、クリアした際にもらえるNAMACOポイントの量には
ブキごとに差がある場合がある(基本的には高難易度なほど高い模様)。
「オススメ」という表示は、実験を主導するネル社内で評判の良かったブキと言う設定にすぎない。ここだけの話、クリアの簡単さは左にあるブキの方がより簡単になっている。
一部のチャレンジでは扱いの特殊なブキにオススメ表示が付いていたりもするが、この場合はそのブキの特性をフルに活かせば
他の扱いやすいブキよりも難なくクリアしやすいチャレンジが組まれている場合が多い。

もらえるNAMACOポイント
 

なお、バトルで使用するブキとはメインとサブの組み合わせが違うものがある。さらに、メイン使用不可、サブ使用不可、なんとメインもサブも使用不可の状態でスタートというチャレンジもある。
いざという時に慌てないようによく確認してからスタートしよう。

 

スペシャルウェポンヒーローモードと同じく、カンヅメ取得で一度だけ使える。
ただし、オクトでは何度でも再出現するカンヅメや、メインウェポン・サブウェポンが入っているカンヅメが新登場する他、
チャレンジによってはスペシャルウェポン発動状態が永続し、「スペシャルウェポンだけでクリアする」という内容もある。

イカスフィアで挑むステージの場合、爆発したら即座にイカスフィア状態に戻るし、敵の攻撃で弾かれるが壊されることはない。
ジェットパックはずっと効果は切れないが、落ちるとミスになる(帰還はしない)。

 

オクト専用のアイテムとして、補充インクがある。
これは拾うと一瞬にしてインクが100%まで回復する、純粋なインク回復アイテム。
使用可能インク量が制限されているチャレンジで出現することが多い。

ネリメモリー Edit

キャラクターやブランドロゴなどの姿を象った小さな消しゴム・練り消しのような収集物。
各駅のチャレンジをクリアすると1種類もらえ、路線毎にまとまったシリーズになっている。
1路線のシリーズをコンプリートしてグソクさんに見せる事でお礼に対応したギアをもらう事ができる。
ヘルプクリアによる色なしバージョンでもコンプリートと認められる。

 

また、おまけ要素として集めたネリメモリーは一覧画面で決定ボタンを押すとそのネリメモリーを題材にした
短歌のような解説文を読むことができる。

一覧はこちら

チャット Edit

進行に応じて新しいページが追加されるチャットログ。2000年代初頭のインターネットのような雰囲気が漂う。
これもNAMACO端末から閲覧でき、
登場人物のバックストーリーなど世界観の核心に迫る部分にも言及されている。

チャット内容(ネタバレ注意)

ヘルプ機能 Edit

オクトのチャレンジはステージによっては非常に難易度が高く、ゲームを始めたばかりの初心者や
操作のウデマエに自信のない人には少しどころではなく難しい物も多数ある。
そんな人の為に、そのチャレンジで2回残機切れになると使用可能になるヘルプ機能が存在している。

 

チャレンジ失敗時、ヘルプ表示が出ている時にトリガーを引くとヘルプ機能が発動。
とりあえずそのチャレンジはクリアした事にしてもらって先のチャレンジに挑めるようになる。
どうしてもクリアできないチャレンジがあった場合や、早く先に進みたい時は利用してみるのもアリかもしれない。
ただし、コンティニューと同様、挑戦料と同じだけのNAMACOポイントを要する。

これでクリア(したことに)した場合、ネリメモリーはシルエットのみ入手となってしまうが(イイダ曰く、ハッキングの影響で8号のメモリーが正しく復元されなかったとの事)、
クリア報酬のNAMACOポイントやコンプリート報酬のギアはしっかり貰えるので、
「次のコンティニューでもう後がない」ほどポイントが枯渇したら、素直にヘルプクリアしておいた方が良いだろう。
先にも進めるし、クリア報酬分でもう一~二回チャレンジできるからだ。

路線・駅一覧(チャレンジ内容) Edit

チャレンジをクリアすると、隣接する駅へ行けるようになる。

路線図 Edit

路線図(画像あり、ネタバレ注意)

4つの『アレ』回収後 Edit

4つのアレを全て集めてデンワに話しかければ、遂に「約束の地」、つまり地上への扉が開かれる。

その際、本当に行くのか妙にしつこく訊かれるのだが…(ネタバレ注意)

クリア後 Edit

  • キャラをタコに変更できる。
    • クリア直後はプレイキャラはタコに変更される。
    • プレイヤー設定のキャラ再選択時に「タコボーイ」「タコガール」が追加。イカに戻したい場合もここから。
    • タコツボキャニオンに入ると強制的にイカに、深海メトロに入ると強制的にタコになる。
  • 15000NAMACOポイントを利用して中央駅の自販機でアイテムと交換できるようになる。何がもらえるかはランダム。
  • すべての色付きネリメモリーを獲得する(自力で全チャレンジをクリアする。ネル社の実験施設とネルス像は例外)と、隠しボスが解放される(詳細はボス一覧を参照)。

Edit

ザコ敵 Edit

オクタリアン(消毒済) Edit

見るからに毒々しい色なオクタリアンの培養クローン体。
毒々しい色になってる理由は、曰く「消毒」されているため(開発者インタビューによると、培養液から生まれてすぐ「消毒」されるという)。

基本的な性質はタコトルーパータココマンダーまでヒーローモードとほぼ同じだが、
オクトの方では様々なチャレンジ条件が追加されている為、倒し方を工夫する必要があったり
場合によっては無視して進んだほうが良いという場合もある。
細かい挙動についてはヒーローモードの項目に詳しいため、そちらを参照。
またバイソクボムタコプタータコッペリン号など、ヒーローモードでは出番の少なかった敵が頻繁に登場する。・・・が、逆に結構活躍していたスタコラー業務用インクリーナーは1ステージのみの登場になっており、タコパトローラーに至っては後半のラストステージしか出番がないという悲しい運命に。
また、こちらが使用できるブキには、ヒーローブキのような対タコに適したダメージ補正がないため、例えばホットロングノヴァブラスターの直撃でバイタコトルーパーを一撃といったことができないなど、もどかしい思いをする場面もある。
また、AIが強化されている敵もいる。例えばボムタコプタースプラッシュボムこちらの動きや位置を正確に読んで投げてくる。複数体いるステージではなるべく距離をとり、イカセンプクで忍びよるなどしてボムを投げられる前に素早く倒すのがベスト。

 

オクト専用の敵として、ボムタコプターの亜種であるミサイルタコプターがいる。
前作で中ボスとしてプレイヤーを苦しめたトルネードタコプターのSP違い版のように思えるが、体格や耐久力はボムタコプター相当。
その名の通り一定時間毎にマルチミサイルを使用してくる。
ミサイルは4発がほぼ同時に発射され、ひとかたまりになって飛来し、一斉に着弾する挙動を取る。*44発が束になっている分、爆風ダメージを受ける範囲が広がっているので壁などに追いつめられて爆風多段ヒットでアーマー破損・・・なんてことにもなってしまう。

タコゾネス(消毒済) Edit

お馴染みタコゾネスデラタコゾネスだが、こちらも見るからに毒々しい色に染まっている。
AIの行動パターンがヒーローモードより更に強化されているばかりか、
オクトのタコゾネススペシャルを使う事ができる
しかも本来のブキセットとは無関係のものまである。
そして、倒しても一定時間たつとリスポーンしてくる。
ガチヤグラのチャレンジでは、ヤグラに飛んできてスーパーチャクチを繰り出すことも。

 
タコゾネス達のブキ構成

ボス Edit

チャレンジ内容が「ヤツを たおせ!」になっているステージで出現。
他のルートを通ればオクト本編のクリアには必須ではなく、あくまで他と同じチャレンジの一種。
強いて言うならチャレンジ料とクリア時ポイントがやたら高いのが特徴。

ボス一覧

TIPS

消毒された敵は主にカラーリングが変更されているが、色の変化に共通性が見られるので記載しておく。
消毒された姿が登場していない敵や、前作でリストラされた敵の消毒済姿を考察するときにでも。

  • 赤→青
    • タコ足部分
    • 先端の方は黄色くなる
  • 肌色→薄緑
    • 総じて肌の色
    • 微妙な色味の違いも反映されるようで、トルーパーより肌色が濃いタコゾネスは消毒された後もトルーパーより肌の薄緑が少しだけ濃い
  • 紫→黄緑
    • 目の周りと唇
  • 黄緑→暗い藍色
    • 白目部分
    • よく見ると完全に真っ黒ではない
  • 薄い青→青緑
    • 黒目部分
  • 青→白
  • 緑→赤
    • トルーパー系装備のスティックやボタン

オクト・エキスパンションで入手できるブキ Edit

ストーリークリアで入手

オクト・エキスパンションで入手できるギア Edit

入手したギアは全てイカ/タコを問わず装備可能。
カッコ内はそのギアに付いているメインギアパワー

購入特典 Edit

  • アタマ:スタジオオオクトホン(インク回復力アップ)
  • フク:オクトガサネ(メイン効率アップ)

オクト・エキスパンションを購入した時点でプレゼントされるギア
スタジオヘッドホンと○○ガサネ系の色・ロゴ違いで、赤をテーマにタコが象られている。

本編 Edit

クリアするともらえるギア

  • フク:わかばタコT(サブインク効率アップ)
    フェス終了後タコの姿の場合自動的にこれに着替えさせられる。

グソクさんからもらえるギア

  • タコゾネスシリーズタコゾネスが着ている一式をモデルにしたギア
  • ネルシリーズ:オクトでアーマーを取った際に身につけるプロテクターをモチーフにしたギア
    • アタマ:ネルメットレプリカ(スペシャル性能アップ)
    • フク:ネルアーマーレプリカ(相手インク影響軽減)
    • クツ:ネルブーツレプリカ(受け身術)
  • グランパシリーズ:アタリメ司令官の衣装をモデルにしたギア。ちなみにグランパ(Grandpa)はおじいちゃんという意味。
    • アタマ:グランパなアタマ(カムバック)
    • フク:グランパなフク(サーマルインク)
    • クツ:グランパなクツ(ヒト移動速度アップ)
  • メトロシリーズ:アタマのみ。ナマコ車掌が被っている帽子をモデルにしたギア
    • アタマ:メトロぼう(サブ性能アップ)
ネタバレ注意:隠しギア

コメント Edit






*1 現実にある有名な俳句。詠み人は松尾芭蕉。季語は夏の月。
*2 らくらくホンのdocomoのF-02Jが元ネタと思われるボタンのレイアウトが見受けられる。
*3 最安のチャレンジ料が100ポイント。
*4 現在で言うマルチミサイルのシングルロックの10発の動作。
*5 メインのみで10発弱、スプラッシュボムで確2発のためおそらく300程度。