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小ネタ・テクニック

Last-modified: 2018-04-19 (木) 19:29:23

テクニック Edit

慣性キャンセル(クイックターン) Edit

イカダッシュの最高速で進んでいる最中に素早く方向転換や切り返しをしようとしても、物体が進行方向に進み続けようとする力「慣性」に邪魔されてターンするのに時間がかかる。慣性キャンセル・クイックターンなどと呼ばれるテクニックを使うとこの隙を大幅に軽減できる。
イカダッシュは最高速こそ優秀だが、慣性が大きく働きブレーキ・アクセルが利きにくい。
逆にヒト状態での移動はそこまで早く動けないが、イカダッシュで出た速度に対しブレーキが利きやすい。
インクリングの二形態が持つ移動速度の違いを利用し、「イカダッシュで最高速を出す」合間に「隙の少ない攻撃アクションをしつつブレーキ・方向転換をかける」ことで、イカダッシュだけの場合よりも素早く方向転換・切り返しを行うことができる。
慣性キャンセルに最も役立つ行動が[R]長押しで投てきタイプのサブウェポン(以降ボムと呼ぶ)を構えるモーションである。イカダッシュ→ボムを構えつつ方向転換→イカダッシュの順に動くことで素早いターンができる。ボムを投げなければインク消費ゼロなのも魅力的。
[R]を長押ししたまま[ZL]を押し込む・一瞬離すの動作を繰り返すことで簡単に連続で繰り出せる。感覚が分からないなら試し打ちで練習してみよう。
ただし、[ZL]を押したまま[R]を押して離すとボムを投げてしまう。[R]を押したまま[ZL]を一瞬離し、また[ZL]を押し込む操作をすればボムを投げずにターンができる。そのまま上記の連続使用可能状態に移行できるぞ。
ボムの次くらいに役立つのが[ZR]でのメインウェポン射撃のモーション。ただし使い勝手はメインウェポンによって大きく変わる。
一発撃つだけなら隙の少ないシューター・構えるだけのチャージャー等のブキ種なら比較的隙は少ないが、ローラーなどのワンショットが長いブキ種は逆に隙だらけとなる。どちらにしろボムの構えよりは遅いので、構えられないサブウェポン持ちのときに代用するといい。
ただヒト状態で頭を出すだけでも効果はなくもないが、上記2種よりもずっと方向転換にかかる時間が遅く、頭を出す時間も長い分チャージャーのヘッドショットを受けやすくなる。メインもサブも慣性キャンセルに不向きなブキに残された最終手段と言える。
目前のボムの直撃を回避したり、敵のエイムを惑わさせたり、サーモンラン中の金イクラ運搬で素早く往復したりと何かと便利。

ジャンプ撃ち Edit

その名の通り、ジャンプしながら射撃をすることである。ジャンプしながら撃つことで、相手のエイムをずらすことができる。
ただし、ジャンプすると集弾率が悪くなる上に、上手くジャンプの軌道を読まれるとチャージャーに抜かれるおそれがある。
集弾率が悪くなっても敵を倒しやすいブラスターや、エイムに自信のあるイカにオススメ。

半倒し Edit

スティック半倒しの略。
イカニンジャを付けずとも飛沫を立たせず移動するテクニック。通常の移動速度よりもかなり遅くなるが、イカニンジャで移動の際にわずかに出る波も発生しないという特徴がある。

雷神ステップ Edit

上記のクイックターンとシューターの「足元の細やかな塗りが強い」特性を利用したテクニック。
ボールドマーカー」などの連射力が高い短・中射程シューターで主に使われる。
足元を一瞬塗る→イカダッシュで進む→また足元を一瞬塗る……
を高速で繰り返すことで、敵陣内であろうが構わずジグザグに高速移動できる。
チャージャーの狙いをずらすなど撹乱に役立つが、シューターなどの連射やブラスターの爆風、スピナーの弾幕には弱いので過信は禁物。

飛び魚泳法 Edit

メインで1発→そこにイカ状態で入る→イカダッシュで飛び出す→メインで1発…と繰り返すテクニック。
塗りが微妙に点在するだけになるためインクが入り乱れた後になったりしてる場所とかに逃げる際に利用することで見失わせることができるし、侵入する際にも気づかれにくかったりする。
塗り痕が飛び地状に残ってる場合は、自分で塗らずとも飛び地を繋ぐだけで移動することもできる。
イカ速があるほど高い効果を得られる。
タチウオパーキングなどの傾斜のきつい上り坂だと平地よりも速く泳げるぞ。

縄跳び Edit

ハイパープレッサーの回避方法の一つでホコ持ちをやる際に特に重要なテクニック。
イカ状態では上の判定が少なくなり下を薙ぎ払う感じにしないと当てられないのに対し、その方向だと水平同士ならジャンプ移動で渦ごと回避可能。
ホコを持ってると敵から直接位置がわかるため本来なら延々とハイパープレッサーで狙われ続けるわけだがこれをすることにより反転で時間を喰えるため生存力が大幅に上がる。
ホコショットを打って慣性を付けるとノーダメ回避できることも。
イカ状態でくぐり抜けジャンプで飛び越える様はまさに縄跳びのごとし。

身投げ Edit

自ら場外に飛び出す行為。
ガチホコバトルサーモンラン、まれにナワバリバトルでも見られるテクニックだが、使用する理由は異なる。

 

ガチホコバトルでは、押し込まれていてガチホコを持っていても前に出れずに相手にキルを取られてしまう状況の際、ガチホコを持ったまま場外に落ちることでガチホコを中央に戻すために使用する。
こうすると相手はガチホコを取りに戻らなくてはいけなくなるため、上手く使うことができれば押し込まれている状況を強引に打開することができる。ただし、ただでさえきつい状況で相手側にノーリスクでキルを与える行動となるため、使用するタイミングを間違えるとさらに押し込まれるきっかけを作ってしまうこととなる。中央に戻しても相手にまたすぐに運ばれてしまう可能性はないか、本当に使用しないと中央付近に戻せないほど固められているか等、よく考えてから使用するように。

 

サーモンランでは、デス判定の時間を少しでも遅くするために使用する。
場外でのデスとそれ以外のデスではデスになるタイミングに差が存在していて、場外以外の通常のデスの場合は即時デス判定になるが、場外でのデスではジャンプも使えば4秒ほどデス判定までに時間がある。
そのため、味方が残り3秒ぐらいのタイミングで全員やられているもしくはやられそうだが、誰も助けることが不可能で、自分も追い詰められている状況の場合は、勇気を出して場外に飛び込めばwaveクリアにすることができる。この時、当然だが金イクラがノルマまで集まっていなければ失敗となるため注意しよう。

 

ナワバリバトルでは、デスからの復帰時間短縮や、相手色のインク拡散防止で使用する。
通常、相手に倒された場合、その相手にクローズアップし、倒されたブキが表示される演出の後にリスポーン地点に戻されるが、身投げをするとその時間が短縮され、結果として復帰時間短縮に繋がる。
(溺れたり消える演出こそあれど、それは上記の演出時間より短い)
また、倒された場合に相手色のインクを撒き散らしてしまい、結果としてナワバリを広げられる事になるが、それを防ぐ事も可能。
何気にキル数を献上しないという副次的な効果もある。
ただし使う頻度が高いと味方の妨害をしていると思われる事もあるため、使い所は考えたい。

小ネタ Edit

共通 Edit

インクは生き物(?) Edit

オフラインモード全般において、塗られたインクは生きているかのように脈動している。
インクはイカの身体であると同時に生命そのものというが、それとは別にインク自体も生きているのだろうか?
あるいは、インクリングとはそもそもインクが変形菌のように動物的な形態を示したものにすぎないのだろうか?

おそらく処理上の都合から、サーモンランを含むオンラインモードではこれは見られない。
すなわち、これは塗ったインクをじっくり見ていられるオフラインモードを前提に、意図的に実装された仕様であることを示している
イカ研究所はわれわれに何を伝えたいのか……?

試しうち場のバルーン3枚抜き Edit

試しうち場で動くバルーン3つを同時に倒すとインクリングが喜びの声を上げる。
チャージャーのフルチャージ貫通やイカスフィアの爆発、スーパーチャクチバブルランチャーで確認。

カサはパージしたもの優先 Edit

試しうち場でシェルターのカサをパージしてから別種のシェルターに持ち替えても、シェルターにカサがついていない。
なくなったカサの復活はパージした時点のカサの復活時間を基準に行われる。パラシェルターでパージしてからキャンピングシェルターに持ち替えても、復活はパラシェルター基準……という具合だ。

カーリングボムを見守る Edit

カーリングボムを投げた後何も操作しなければ、イカが投げたポーズのまま突き進んでいくカーリングボムをじっと見つめ続ける。
爆発したらグッとガッツポーズをし満足そうに頷く。ボムが水中や奈落に消えようが、爆発するタイミングで何故かガッツポーズ。

スペシャルゲージ満タン Edit

スペシャルゲージが満タンになったイカは、無操作時のポーズが前傾気味になり、動きが激しくなる。
またシューターチャージャースピナーマニューバーを装備している場合に限り、イカの下まぶたが少し上がる。

マルチミサイルの最大ロックオン数 Edit

マルチミサイルが一度にロックオンできる敵の数は最大で5個である。試しうちやヒーローモードステージ1にて確認できる。

トキメキ☆ボムピッチャー Edit

ボムピッチャー発動時に小さく流れている音楽は、シオカラーズのアオリが歌う「トキメキ☆ボムラッシュ」のイントロ。
スペシャル性能アップのギアパワーで流れる時間も延長されるが、残念ながら歌詞のあるパートまでは続かない。

ホコ持ちのアクション Edit

ガチホコを担いでいるイカはテンションが上がっているのかニヤニヤ笑っている。
ガチホコショットを撃った時はより一層笑う。
前者はさんぽなどで確認できるが後者は1人では確認できない為協力者とプライベートマッチで確認しよう。
ガチホコを担いでゴールに近付くと視線がゴールの方に向く。
ちなみにホコを持ったイカはタッチダウンしない限り60秒以内に必ず爆散する運命なのだが…

全身でナイス・カモン Edit

ブキを使っていないヒト状態で「ナイス」や「カモン」をするとブキ種によってイカが色々なアクションを起こす。
ちなみにこのアクションは自分と味方だけが確認でき、相手チームの画面では何もしていない。

髪型の個性は帽子で隠れない Edit

今作からイカの髪型を変えられるようになったが、ボーイは帽子をかぶると特徴が隠れてみんな同じ……
なんてことはなく、前髪、後頭部の襟足などがしっかり変わっている。

ギアのズームアップ Edit

ギアカスタマイズ画面やギアショップでギアを選択しているときに[ZR]を押すとそのギアにズームアップできる。

マッチング待機中にDJごっこ Edit

マッチング待機画面でJoy-Conを操作することで、同画面のBGMにさまざまな効果音を鳴らしたり特殊効果をかけることができる。

  • [A][B][X][Y]、方向、[ZL]/[ZR]ボタンと[Lスティック]/[Rスティック]が対応。
    • ボタンを押すとそれぞれ対応する音が流れる。
      タイミングはBGMのテンポにあわせるかたちで若干調整が入るようだが、なぜか[A][X]ボタンで鳴る音はちょっと遅れているようでノるのがたいへん。何かのついでにいつか修正されないだろうか。
      なおどれかの音を鳴らすとBGMのリズムトラック以外の音は一時的に鳴らなくなる。何も鳴らさなければ戻る。
    • スティックを操作するとBGMと鳴らした音に特殊な効果がかかる。
      [Lスティック]でリズムトラック以外の再生速度を変更できる。上に倒せば速く、下に倒せば遅くなる。速さに応じて音程も変わる。
      [Rスティック]ではバンドパスフィルタリングという処理を行い、リズムトラック含めて特定の高さの音以外を通さないようにする。上に倒せば高音域を通し(低音域を削り)、下に倒せば低音域を通す(高音域を削る)。
      どちらのスティックも上下方向のみ入力として受け取るようで、左右のどちらに倒しても同じく「中くらいに倒した」と判定され、また押し込んでも特に効果はない。
  • フレンドマッチであればマッチを始めるまでは好きなだけいじれるものの、この機能とは別にボタン本来の機能は残っているために、間違ってクライアントが画面を抜けてしまったりホストが誤ってマッチを開始するなどちょっとした弊害も。

イカスフィアの中のイカ Edit

イカスフィアの中にいるイカは、よくみるとインクタンクを背負っていない。発動から装着までのわずか1秒で、袋の中に入り、しっかり閉じて、インクタンクをどこかにしまう...。なかなか忙しい。ただ、インクタンクはどこにいったのだろうか。

水たまり Edit

ステージをさんぽしていると、たまに水たまりがある。水たまりといっても、視点を下に向けてやっと太陽の光が反射するのが見える程度。このくらいの水ならば、イカも溺れないようだ。

ちゃぽんちゃぽん塗り Edit

自分の色のインクの端にジャンプして飛び込んだ時、ほんの僅かに自インクが広がる。実はこれも塗りポイントに加算されており、ほんの僅かだがスペシャルゲージもきちんと加算されている。やろうとおもえば自分のブキをほぼ使わずに塗り広げることも出来ないわけではない。ただし効率はドブに捨てているので実戦ではやらないように。

ハイカラスクエア Edit

試着 Edit

お店で試着ボタンを押すとイカが実際に見定めるようなアクションをする。
ブキの場合ブキ種によって様々な反応をする。
するのだが、ブキ種によって行うモーションは一緒なため、軽そうなスプラスピナーを重たそうに持ち上げたり、4Kスコープのスコープを覗こうとするが明らかにズレていて覗けていないなどちょっとおかしな一面も。
細かなことだが、ローラー種は前作から効果音が変更されており、インクのついた見た目通りにべしょっと鳴るようになった。ついちゃったインクを踏んで他のイカが足を取られたりしないだろうか

見覚えのある看板 Edit

デカ・タワー(ロビー)を正面から見て左、つまりショップが入居するエスカベースにある黄色い看板は、スプラトゥーン2×タワーレコードコラボのときのロゴが使われている。
タワー自体にももう一枚見覚えのある広告があり、メインモニタ右上、巨大イカスマホ隣のピンク色の看板は、あろうことかイカ研究所のロゴである。一万年後の世界でもまだ活動しているのだろうか。

オオデンチナマズ Edit

ネタバレあり

スパイキーのスマホ Edit

スパイキーが触っているスマホのような端末、画面を覗き見ることはできないが耳を澄ますと前作にあったミニゲーム「イカジャンプ」の効果音が鳴っている。

スパイキーのトランク Edit

スパイキーの横に置かれたトランクケースは微妙に開いており、隙間をのぞき込むことができる。
目らしき部位は開いたまま、すでにぴくりとも動かなくなったサザエの中身らしきものが入っており、予想できたことのはずなのになかなかにショッキング。

ただし、食用品*1の取り扱いとしてはいささか不衛生すぎるように思われる。持っていく前に腐ったりしないのだろうか……?

...

マチナカのポスター Edit

ハイカラスクエアの壁を若干うるさくにぎわすポスターにも、いくつか小ネタが仕込まれている。

・ロブの屋台、ブキ屋正面向かって左の柱には、前作サントラ"Splatune"着せ替えジャケットに存在したタコ様式のポスターがひっそりと貼りだされている。
DJ Octavioの曲はイカ世界でもコアな音楽通に評価が高いというが、彼らもまた隠れファンなのだろうか?

・クマサン商会左の突き当たりには、前作広場に立っていた喫茶店「いかすみ」(?)のポスターが。
そしてその下には、どうやら前作ミステリーファイルのインクリング進化図を引用した謎のポスターが貼り出されているが、どちらもべたべたとクマサン商会のバイト募集ポスターを重ね貼りされて肩身が狭そう。
前作プレイヤーをにやつかせると同時に、クマサン商会近辺におけるアングラ感や、商会の意外と強い主張に一役買っている。仕事がいかにも雑なのは適当なバイトにでも任せたからだろうか……

マチナカのBGM Edit

ハイカラスクエアのフク屋近くで、フェス中のバトルBGMである「フルスロットルテンタクル」のメロディが流れている。
たまーにシオカラーズの代表曲である「ハイカラシンカ」のメロディも流れているぞ。
ロブの屋台で流れている曲は、前作において自身の店内で流していた曲からメロディを除いたものである。愛着があったのだろうか?

イカスツリー Edit

ロブのお店の前から左に行った先からハイカラスクエアの遠くを眺めると前作のバトルロビーだった「イカスツリー」が確認できる。
今回の拠点であるハイカラスクエアと前作の拠点であるハイカラシティは電車で駅2つ分の距離に存在するらしいぞ。アネモやロブ、ブキチにシオカラーズがいなくなったハイカラシティはどうなっているだろうか...
ちなみに、ヒーローモードのエリア1からはデカ・タワーを見ることができる。ヤカンがあるところにホタルがいることがあるが、そのときにホタルに何度か話しかけると、ホタルにもデカ・タワーが見えていることがわかる。彼女にはイカスツリーも見えているだろうか。
hero_mode_view_high-color_square.jpg

ヒーローモード Edit

観客のテンション Edit

ネタバレあり

BGM逆再生 Edit

ヒーローモードのBGMを逆再生すると、前作のシオカラーズの曲のボーカル部分が使われている。
https://www.youtube.com/watch?v=spyA9gaKdh4

サーモンラン Edit

クマサン商会のテーマ曲? Edit

バイトが開始される前に流れる「テンテンテンテテッテッテンッテーン」というあのメロディは、どうやらステージ外に停泊しているクマサン商会の船から流れているらしく、バイト中にも船の近くに行くと周りのシャケ達が騒がしく聴こえにくいが微かにメロディ流れていることがわかる。
ウェーブ待機時間だと聴こえやすいぞ。

待機中もシャケ仕様 Edit

サーモンランのマッチング待機画面では、プレイヤーの名前表示欄がシャケの切り身型になっている。

特殊なデス Edit

サーモンランの特殊イベントキンシャケ探しにおいて噴き出したカンケツセンに触れると少しだがダメージを受けてノックバックする。
このダメージによってやられた場合、通常転落とガチホコバリアへの接触以外のデスでは必ず表示される「~~にやられた!」という表示が発生せず、転落時のような暗転もせずに、何も出ない画面で数秒間復活を待つことになる。

ローカルにおける再チャレンジ Edit

ローカルのサーモンランにおいて、失敗時に「チャレンジする!」を選択してプレイできるミッションは、特殊な状況の発生順、オオモノシャケの出現順・場所が、失敗した直前のミッションとまったく同じである。

ケイケン値の入手条件 Edit

ケイケン値はランクと追加ギアパワーの?の解放のために使用される。

条件ケイケン値
レギュラーマッチ
フェスマッチ
塗り○○クリア!100-500p+100~500
タイムボーナス3min+300
WINボーナス!+600
チョーシボーナス!
ブキごとに1回のみ)
5.0+3000
10.0+4500
15.0+6000
ガチマッチWINボーナス!+1500
タイムボーナス*1-5min+100~500
すすめたカウント○○!*カウント×5+5~495
ノックアウトボーナス!**+1000

*と**は重複しない。
ガチマッチではノックアウトしなくても最大2495のケイケン値が入手できる。
ノックアウトされるとすすめたカウントが得られず、タイムボーナスしか入らない。1分未満でノックアウトされるとケイケン値0。

フードチケット(ランクのケイケン値1.5/2倍)の効果はチョーシボーナスには乗らず、ギアのケイケン値にも乗らない。
同様にドリンクチケットの効果(ギアのケイケン値1.5倍)もランクのケイケン値には乗らない。

おカネの入手条件 Edit

通貨の単位はゲソ。今作ではサーモンランでも大量におカネを稼げるようになった。
オンラインバトルでは以下の条件のもとおカネを入手できる。

条件おカネ
レギュラーマッチ
フェスマッチ
基礎ポイント塗りポイント分
勝利ボーナス+1000p
ガチマッチ基礎ポイントカウント×55~500p
勝利ボーナス!*C-/C/C++1000/1100/1200p
B-/B/B++1500/1600/1700p
A-/A/A++2000/2100/2200p
S+2600p
S++3000p
ノックアウト!**C-/C/C++1200/1300/1400p
B-/B/B++1800/1900/2000p
A-/A/A++2400/2500/2600p
S+3000p
S++3400p

*と**は重複しない。
ノックアウトした場合は基礎ポイント500p+ノックアウトボーナスを入手できる。

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*1 前作に登場したウニ「ダウニー」はスーパーサザエのキモが好物らしい。スロットの操作はフタを使って行われる