Splatoon2初心者向け指南/マナー

Last-modified: 2020-09-10 (木) 22:52:34

本ページでは、主に初心者イカを対象に、スプラトゥーン2のオンラインモードをプレイするうえでのマナーについて解説する。
ほとんどの記載は、スプラトゥーンに限らず、様々なオンラインゲームに共通するマナーだ。
ここに載せているもの以外のマナーについては「用語集」も参照してほしい。



はじめに

「スプラトゥーン2」は国内販売数が270万本を超え、約1年が経過しても週2万本のペースで新品が売れているビッグタイトルだ。
それだけ、老若男女を問わず幅広い層のプレイヤーがインターネットを通じ、顔も知らない相手と一緒に遊んでいる。

 

何より大事なプレイ目的は「楽しむこと」だ
ウデマエを上げること、バイトを成功させること、ナワバリで日常を忘れる…などなど、楽しみは人により様々だ。
規則でガチガチに縛り付けられてしまえば、窮屈で誰も楽しめない場所になってしまうため、
どんなオンラインゲームでもある程度プレイヤーが自由に行動できる「ゆとり」が設けられている。
しかし、だからといってハメをはずしてしまうと、一緒にプレイしている相手に不快感を与えることになってしまう。
それ1つは小さいことだとしても、積み重なるとゲーム全体の雰囲気の悪化につながり、最終的には自分のプレイしづらさとして跳ね返ってくる。
このようなことを避けるために、一人一人がプレイするうえでマナーを守ることがとても重要だ。

最も大切なマナー

何より最も大切なことはただ一つ、

 

他人の行動をいちいち気にせず「そういうこともあるよな、何か理由があったのかな」と大きな心を持つこと!

 

だ。皆がこれを実践できるのなら、この先に書かれている細かなマナーなど実はどうでもよいのだ。
思い出そう、イカことインクリングは過去にオクタリアンと戦ったことすら忘れるほど享楽的で、細かいことなど気にしない生き物だ。
それに相手はまだオンラインゲームをはじめたばかりの子供かもしれない。
そんな相手に本気で怒るなんて、器が小さいイカ・タコがすることだ。
大人な対応が、何より最もイカしている。

 

…とはいえ、それは理想論であり、現実にはプレイヤーだって一人の個人だ。
些細なことでイライラしてしまうこともあるし、我慢の限界に来てしまうこともあるだろう。ただ、結論を述べるとそんなイライラを誰かにぶつけていては相手も自分自身も嫌な思いをする。なので我慢するに越したことはないし、できればそのような「他人をイライラさせるかもしれない火種」は少ない方がよい。
イカ、詳しく説明していくぞ。

 

試合開始前のマナー

他人が見て不快に感じないニックネームをつけよう!

本作プレイ中の名前として「ニンテンドーアカウント」のニックネームが表示される。
ニックネームはプレイヤーの「顔」であり、ある意味スプラトゥーンの世界における「自分」を証明する唯一のものだ。
何をつけるかは基本的にプレイヤーの自由だが、一部の名前は他人を不快にする可能性があり、そのような名前は極力避けたいところだ。
イカに具体例を挙げる。思い当たる人は参照されたし。

 

避けるべきニックネームの一覧

以下のようなニックネームは多くの人が不快に思うため、避けるべきだ。

  • 差別的表現 (特定の人種、民族、団体を中傷する発言)
    これは言わずもがなである。この手の表現は、人権を侵害することはもちろん、もし海外のプレイヤーがこれを見た場合国際問題に発展する可能性もあるため冗談で済まない場合もあるので、絶対に避けること。
  • 特定の個人を中傷する表現(例:「○○よわすぎ」「△△ざっこwwwww」など)
    この種の表現には「ネタ」として定着してしまっているものもあるが、プレイヤー皆がそれを知っているわけではなく、知らない人から見れば不快な悪口以外の何物でもない。
  • 不特定の味方を中傷する表現(例「みかたよわすぎ」)
    どう思おうと勝手だが、この名前をつけていてあなたが負けたら、恥ずかしい思いをするのはあなただ。
  • 特定のブキを排斥する表現(例:「○○いらない」「○○くるな」など)
    主に自分にとって弱いと感じるブキや、現環境で猛威を奮っているブキ、自分の得意なブキと相性が悪いブキに対して用いられるが、もしこのような名前をつけたがために、そのブキを持つ味方が試合放棄したとしたら、それはその名前をつけたあなたにも責任がある。強いブキは人それぞれであり、自分がかついでいるブキは、自身は最強だと思っていても他プレイヤーからしたら弱いブキだと思われているかもしれない。味方のプレイスタイルをお互いに理解し試合に臨むこと、そして、相手のブキのせいにするのではなく、動きやそのブキの弱点を突くといった立ち回りで勝負することが大切だ。
  • 自分を卑下する表現(例:「ヘタクソ」「クソエイム」「○○(ブキの名称、入りきらない場合は略称)れんしゅう」など)
    自虐することそのものは個人の勝手であるし、弱いプレイヤーが晒されて中傷されることもある(後述)背景もあるので気持ちはわかるが、たとえば敵が「ヘタクソ」という名前のプレイヤーにやられれば「ヘタクソにやられた」ことになり、敗北すれば「ヘタクソに敗北した(ヘタクソよりヘタクソ)」という意味になる。つまり本人は単なる自虐ネタや負けた際の言い訳のつもりでも、勝利すればその時点で他プレイヤーへのイヤミに変わる。味方からすれば、負けた際の保険をかけている印象を与え、とてもイカしているとは言えない。
    なお「○○れんしゅう」に負けた際は、「あなたは本気で戦うべきではない練習台でした」と宣言されたようなものである。これもあまりイカしていない。負けた際は「あくまで練習していただけなので負けても仕方ない」という言い訳ともとれる。
    味方からしても、「クソエイム」や「◯◯れんしゅう」中のイカが同じチームにいて負けたら、一方的に言い訳されているようであまり気分は良くないだろう。
    いずれの理由にしても、自身を卑下するニックネームはつけないのが吉だ。
  • 卑猥な名前(例:卑猥なので反転しておきます。やっぱり興味を持った子どもに見られるかもしれないので謹んでおきます。)
    卑猥な名前や語録をつけるのは個人の勝手だが、その名前自体他の名前よりは他人を怒らせたりはしないが、スプラトゥーンというゲームは子供向けにできたゲームというのが大前提であり、プレイヤー全員が大人ではないことを自覚しよう。
    何より純潔な子供や、TVモードでプレイしている時それを親に見られてしまったら、お茶の間が気まずくなってしまう。極みつけには純潔な子供がその単語を親に質問するようなことがあったら...ということを考えよう。お母さーん、○○○○ってどういう意味?
 

できる範囲で、通信の品質を保つ努力をしよう!

ガチマッチでは終了直前に味方が回線落ちしたことがきっかけで逆転負けしても、仕様によりウデマエは下がってしまう。
自分がホストで回線落ちした場合、巻き添えで他の全員を回線落ちさせてしまうかもしれない。
もちろん、どこまで質を高くできるかは住宅設備にも大きく依存するし、自分の力ではどうしようもない部分も大きい。
しかしながら、避けられる回線落ちは可能な限り避けるよう努力したいものだ。

無線接続を避け、有線接続にする

これは最も重要であり、TVモードでやる場合、できるならば有線接続にしよう。安定性が格段に向上するぞ。
プロバイダを自由に選べるなら、比較検討し混雑していない業者を選べるとなおベストである。

フレッツ系を選ぶ場合

フレッツ系を選ぶ場合、「v6オプション」「v6プラス」などの名前のオプションを是非契約しよう。これがないと、インターネットに繋がるのに、NTTが設備投資をケチっているために混雑している場所を通らざるを得ないため、特に夜間、ラグなどに悩まされるハメになる。

ルータとSwitchが別の部屋・階でも諦めるのはまだ早い。予算次第となるが、フラット・極細タイプのLANケーブルをドアの隙間に通せる場合があるぞ。階が違っても10m~20mのLANケーブルがあれば届くことが多い。*1分岐させたくなったらWi-Fiルータ*2または「スイッチングハブ」*3を買おう。ケーブルの中継も、一般家庭程度の長さなら「中継アダプタ」を買えばできるぞ。*4ケーブルを壁に沿って固定したい場合は、ケーブルステップル・ケーブルモールなどを使えばいいが、前者は壁に穴を開ける必要があり、後者は外す時に壁紙を一緒にはがしてしまうかもしれない*5ので、ご両親や大家さんなどと相談しよう。固定用器具参考記事: https://www.iitxs.com/tech/72

無線接続の場合「周波数帯の混雑」を避けよう!

お小遣いがなくて有線LANアダプタなどを買えない、自宅の構造上プレイする場所までケーブルを引っ張ってこれない、そもそも自宅に有線インターネットがない、TVモードでできない…など、自分ではどうしようもない住宅・家庭環境の問題の場合もある。
この場合は無線LAN(Wi-Fi)に頼らざるを得ないわけだが、Wi-Fiには2つの周波数帯があり、それぞれイカの点に注意が必要である。

  • 2.4GHz帯:電子レンジ、Bluetooth、独自の無線デバイス(Switchコントローラ、他社製の無線キーボード・マウス)など、Wi-Fi以外の様々な用途でも使われている周波数帯であり、電波の混雑がきわめて起こりやすい。他のWi-Fiルータとの混雑も激しい。一方、壁などの障害物に比較的強いのが特徴である。これを使用する際は、極力プレイ中は他の無線機器や、特に電子レンジを使わない工夫が望ましい。電子レンジは目の上のたんこぶであり、家族がいる場合は特に細心の注意が必要。隣人が使っただけでもアウトになる場合があるので、家族が使わない時間帯に遊ぶ場合でも油断できない。次のサイトはPS4に関する記事だが、電子レンジ稼働中の通信速度も載っているので、電子レンジの影響を考える参考になるだろう。https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/1032358.html
  • 5GHz帯:壁などの障害物に弱く、Wi-FiルータからSwitchの設置場所まで壁が複数枚あると通信が安定しにくい。一方、一般家庭では他の用途で用いられず、帯域にも余裕があり、他のWi-Fiルータとの干渉も起きにくいことから2.4GHz帯に比べて電波の混雑は起こりにくい。また、よほど古いルータでもない限り、2.4GHz帯よりも1世代新しい通信規格 (11ac) *6を使用しており、理論上は高速。障害物が少ない場所など、電波強度が十分な場合は、2.4GHz帯よりもこちらを選択すべきである。

自宅の環境がどうかを見て、周波数帯を選べるのならより安定する方を選択しよう。

テザリングは極力避けたいが、やむを得ない場合は有線テザリングを考慮しよう

携帯回線のテザリングでオンラインゲームをプレイするのは避けるべきとされている。最大の理由は、携帯回線は固定回線(有線やWi-Fi)よりもPing値(応答時間)が大きく、ラグが生じやすいからである。
……とはいえ、近年のLTE回線の品質は高く、理論上ではそこまでプレイに支障をきたすほどの遅延を生じにくい。
固定回線の品質があまりに劣悪な場合は、こちらの方がかえって安定するという事もある。
そしてどうしても携帯回線でしかプレイできないようであれば、USBアダプタを介して有線にてテザリングできないか検討すること。
これだけでも意外と安定したプレイを行える。
ただし幾分かの専門的知識が必要であるため、わからない場合はあきらめるべきかもしれない。

試合中のマナー

スプラトゥーンでは、イカの動きそのものと「ナイス!」「カモン!」「やられた!」(サーモンランでは「ヘルプ!」)しかメッセージ送れず、味方とのコミュニケーションの手段は限られる。
自由なメッセージを送れないことは連携に不自由がある一方で、むき出しの敵意や悪口を送りにくい、穏やかなプレイ環境を形作る大きなメリットもある。
このことを十分に理解し、良好な意思疎通をはかろう!

完全放置は厳禁!一時的放置もできる限り避けよう!

プレイ後、一切操作せず放置を続けるのは、回線切断と違ってその人へのペナルティがつきにくく、かつ味方の戦績に大きな影響を与えるため、言語道断だ。
ただし実生活では宅急便や電話のためプレイを一時中断せざるを得ないこともあるだろう。そのような機会を最小限にするように事前調整は勿論しておくべきであるが、現実的には全くゼロにするのは難しいのも事実ではある。
他プレイヤーの一時的な放置を見たプレイヤーは、「やむを得ない事情があったのかな」と大きな心を持つことも肝要だ。

また、完全放置しているプレイヤーは大体勝てる気がせず諦めている。やけになって放置しても何も得られるものはない。バトルは何が起こるか分からないので、もしかしたら逆転のチャンスが巡ってくるかもしれない。それはあなた自身の行動で起こるかもしれない。途中で諦めず、試合には絶対に最後まで行って欲しい。ちなみに1分間動かずに放置しつずけると、通信エラーが発生しましたといわれてその人だけ回線落ちするぞ!回線落ちした場合本来勝ってても強制負け判定になりウデマエが下がったりするぞ!

煽り行為厳禁、出会っても無視すること!

オンラインゲームで他プレイヤーの不出来に対し見せつけるようにとる行動を「煽り」という。
スプラトゥーンの代表的な煽り行為は「煽りイカ」とよばれる、ZLボタンを連打することでヒト状態とイカ状態を高速で切り替える行為だ。*7
敵を倒した際に敵のキルカメラに映っているタイミングで行うのが代表的で、自分が連続で倒されたり劣勢状態が続いた腹いせや、逆に圧倒している際の自慢として行っているのをしばしば見かける。
これは大変不快な行為であり、何も生み出さない。もし前者の場合はやっても負けていることに変わりはないため虚しい気持ちになるだけ。即刻やめるべきだ。
最悪、煽った方が敵に集中攻撃されボコボコにされる可能性すらある。

 

サーモンランでは、クリア後に喜びの舞や、テッパンモグラに追われながらイクラコンテナに連れて帰る意思表示(主にたつじん)としてやるのはやや例外。前者は許容どころか便乗するイカもいるが、喜びの舞としては良いものとは言えず、後者は賛否両論なため、そこまで感心できるものではない。
また、当然それ以外の場面(整地・駆除・救助等すべき時間)に行うのは単なるサボりであり、バイト仲間にとって迷惑行為であることを忘れないでもらいたい。後者はできるだけナイスでだけにとどめておこう。

 

なお、先に煽ってきた敵を倒した際、お返しとばかりに煽りイカを行う「煽り返し」と呼ばれる行為もある。
気持ちはわからなくもないのだが、それでは煽ってきた敵と同レベルに成り下がってしまっている。しかも煽られているのを直接見ていなかった味方からすれば当然自分自身が煽りイカをするようなプレイヤーとして認識される。
そこはぐっとこらえて、何気ない顔の大人の対応を見せる方がスマートでイカしているぞ。煽った相手をツイッターなどで公開するのも良いが、殆どの場合暴言交じりの投稿がされており、これで煽りイカがいなくなる訳ではないし、寧ろつけ上がらせてしまう結果になる。もし我慢出来ない場合は、ナワバリマップを表示させて見えないようにするのもいい。

 

「ナイス!」を送ろう!

  • 自分をたおした敵をたおしてくれた味方に「ナイス!」
  • 自分のアシストの意図通りにカウントを進めてくれた味方に「ナイス!」
  • 敵が全員たおれたら「ナイス!」

など、味方ナイス!と思ったら、できる範囲で構わないので「ナイス!」を送ろう。
意思疎通の難しいスプラトゥーンにおいて士気を高めることにつながる貴重な機会になり、
さらには「それでクリアリングが完了したぞ!」「意図通りの行動だったよ!」などを伝える実際的メリットにもつながるぞ。

 

「カモン!」の連打はやめよう!

「カモン!」「やられた!」を連呼しまくるイカをときどき見かける。「カモン!」を押してもなかなか味方が来ない時や、倒された際にアシストを求める時によく行われ、ピンチに追い込まれている自分のチームを逆転させたいときや、少しでも優勢に持ち込みたいという焦りから生じるものである。
単にうるさいという意味では、試合が進む中で皆その「カモン!」に意味がないことに気づくため割とどうでもよいのだが、
一番の問題は他のプレイヤーからの意味ある「カモン!」を読み取れなくなってしまう点にある。ただ助けを求めるだけでなく、自分のほうから仲間を助けに行く、倒される覚悟で打開しにいくのも重要。
また、敵に倒されてわけでもなく水没しただけで「やられた!」をおすのはやめよう。

試合後のマナー

負けたのは誰のせいでもない

試合後に分析するのは成長に必要なことだ。しかしそれはあくまでも『自分の行動(プレー)をも含めての客観的な分析』が必要なのであって、「ここで敗北したのはこの味方の行動のため」と敗因を何でもかんでも味方のせいにするのは自分の失敗と嫌な結果から目をそらす只の現実逃避だ。自分にも何かしら敗因があるのは自分自身が一番よく分かっているはずだ。
先ずは自分の行動が本当に適切だったのかを振り返る方が今後につながり、今よりもっとイカしてるイカになれるぞ。

必要以上に自分を責めない!

敗北した際に味方のせいにするのではなく自分のプレイを分析も必要、と上に書いてある。それは確かに大切な事だが、だからといって負けるたびに自分ばかりを責めると、モチベーション(やる気)が下がり、プレイがかえって雑になってしまう。それでは改善するものも改善されなくなってしまう。あまり気にせず、「あの時僕(私)がこうしていればなー(笑)」程度に考えたほうが気持ちも落ち着くぞ。

「晒し」は無意味!

気に入らない他人の名前をインターネット上に貼る「晒し」は何のメリットもない。
仮に晒したとしても、ニックネームなどいくらでも変更できるし、その個人の特定にはつながらない。
憂さ晴らしかもしれないが、見た人が不快に思うだけであり無意味な行為だ。また、悪質プレイヤーを晒すイカもおり、こちらはまだ同情出来るものの、その悪質プレイヤーに餌を与える行為でもあるため絶対にやめよう。

不快なプレイヤーへの対処法

煽り行為が激しい、不快な名前で敵としても味方としても一緒にプレイしたくない
こういった人への対処法としてswitchの「ブロック機能」がある。
手順は以下の通り、ホーム画面で一旦通信を切って作業するので、やる時はロビーや広場で行おう。

①ホームボタンを押して、switchのホーム画面左上のプロフィールアイコンを選んでAボタン
②「フレンド追加」を選択し、右に表示された項目の中から「いっしょにあそんだ人からさがす」を選んでAボタン
③ゲームを一緒に遊んだ人が時系列順に表示さるので、ブロックしたいユーザーを選んでAボタン
④「ブロックすると~」と確認のメッセージが出るので、再び「ブロックする」を選んでAボタン
⑤ブロックされました、というメッセージと「OK」ボタンが出れば完了
これで君が遊ぶときはそのプレイヤーとはマッチングしないようになる。

 

*1 ほとんどの人にとって十分な規格であるCat5eや6の20mでも高くて数千円、場合によっては三桁円で買えることも
*2 携帯モードでも使いたい場合。「ブリッジモード」にして、2.4GHzをOFFにすることを推奨
*3 ギガビット対応推奨、それでも数千円
*4 ちなみに100mまでなら、規格上は1本のケーブルで繋げることができる
*5 壁紙用の両面テープもあることはある
*6 2020年現在、さらに新しい両周波数帯共通規格であるWi-Fi 6こと11axというものも存在するが、残念ながらSwitch本体が非対応である
*7 他にも、Lスティックを回転させて体をクルクル回す、左右にジャンプするなど。