用語まとめ

Last-modified: 2020-10-31 (土) 23:41:20
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用語集/煽りイカ

概要

敵にやられた際に一定時間その敵がやられた側の画面に映り続ける仕様を利用した、バトルと関係ない動作での挑発・からかい行為(主に「高速でイカとヒトを切り替える動作」)、およびそれを行うプレイヤーのこと。

行動と是非について

同じ敵に何度も倒された、勝てそうなところで逆転された、劣勢状態が続いた時の憂さ晴らし、相手をティルト状態に持ち込み有利にしようとする、こちらが優勢である際の自慢、無双しているプレイヤーに対し冷静さを失わせ優勢への持ち込みを計る目的として行っている様子をしばしば見かける。不快な行為であり、味方の士気も落ちるので控えよう。というかそんなことをしている暇があったら塗るなりカウントを進めにいくなりした方がいい。そもそも、うまいプレイヤーほど煽りなど効かないもの。煽りイカで戦況を変えようなどと考えてもムダだろう。ちなみにこれはトッププレイヤーの人格が皆優れている、あるいは煽りに対して揺るがない程に心が強いという意味ではなく、トップ層の試合に行けば行くほどに敵味方ともに一つのデスへカバーの応酬or防衛・攻勢ターンの入れ替えが素早い勢いで始まり、またやられた本人もマップを確認し戦局の変化に備えているため、そんな余計なことをしている暇も気にしている余裕もないのである。だから上級者のガチマッチには煽りイカなど見かけない、と思うかもしれないが実はそうでもない。特にA帯やS帯、Xの低パワーのイカがいるチームでは煽りイカ予備軍のような血の気が多いプレイヤーと稀にマッチングする。

 

なお、ハイパープレッサーを使用しているイカは細かいポジション調整や金網上での最速移動、サーマル効果による敵確認のために、ジェットパックを使用しているイカは高さの微調節のために、ボムピッチャーを使用しているイカはZLボタンを押したままRボタンを連打するために、バブルランチャーを使用している場合はバブル射出後の硬直を消すために、ダイナモなどは金網上でのブキの隠し(ブキのサイズが大きいと敵に居場所がバレる。)、イカ状態とヒト状態を頻繁に切り替えることがあるので、こちらは勘違いしないように。
一方、「サーモンラン」最終WAVEクリア後などに「喜びの舞」として煽りイカ同様の動作を行うことがある。この場合特に煽りの意味は含まれないし、寛容どころか便乗するイカもいるが、「からかわれた」と感じて不快に思う人も居るので程々に。

色々な煽りイカ

ちなみに、煽りイカには「高速のイカ状態とヒト状態の切り替え」の他にも、さまざまなバリエーションがあり、

…などがある。

煽り返し

自分に向かって煽ってきたイカを倒した際に自分が煽りイカ行為を行うこと。
煽られれば気分が悪くなるのは当然だが、そこでやり返したとしたら、相手とやっていることが変わらなくなってしまう。煽られたら煽り返し、また煽られたら煽り返すの繰り返しは自分のチームも相手のチームの人も見ていて気分のいいものではない。そのうえ、前述した通り煽りイカの目的は「冷静な判断力を失わせてプレイヤーの勢いを落とす」ことであり、煽り返している間にこちらの戦局が悪化してしまっては煽った敵の思うツボだ。相手が必死に煽っている間、一歩引いた気持ちでマップでも眺めているのが良いだろう。
また、煽ってきたプレイヤーをSNSに投稿したり2ちゃんねるなどの掲示板で公開しているイカも時たま見かけるが、これを見た煽り厨が逆上、又は上手くいったと思い込みさらに続ける可能性もあるため意味はあまりないのでやめよう。また、こればかり続けているとただの負けた際の八つ当たりのような印象も与えてしまうため仕返しはしないのが吉だ。

用語集/イナゴ

概要

現環境で流行しているブキに手を出し、弱体化されるなどして流行が過ぎ去るとすぐにブキを乗り換えるプレイヤーの蔑称。当然、それによって使用率が高くなり、最終的には運営の目に止まり下方修正を食らう羽目になる。*1
流行のブキを使うプレイヤーが群がり、果てにはその先のブキの弱体化につながるその様が、イナゴの群れが田畑を荒らして移動する様に似ていることから。*2
闘争心というものは生物が持つ本能であり、そこには正義も悪もない。そして、闘争心がある限り人は勝つことに貪欲になりやすい。
そしてその結果、勝てるブキという名の餌に群がるわけなのだが、イナゴという言葉のとおり大きな集団であるため、イナゴイナゴと叫び続ければ不興を買い孤立もある。

問題点・批判点

イナゴの最大の問題は考えもなしにただ強いブキを使うだけのプレイヤーが増えたことによる従来の愛用者が被害を被ることである。
イナゴが群がってブキの使用者が増えるということは、その強いブキが跋扈して鬱陶しく感じるしそれによる戦犯も増えるので、そのブキそのものが嫌われることもある。
ゆえに従来の使い手もイナゴ呼ばわりされてしまうこともあるが、イナゴを言葉として一番使うのは従来の使い手だろう。
しかも、イナゴによって「このブキを使っていれば勝てるぞ」といった風潮が広まりやすく、同じブキばかりを使うプレイヤーも多くなった結果ゲーム内容もワンパターン化しやすくなる。
弱体化された後も、普通の使い手ならば残された強みを探してそれからも運用していくのだが、イナゴはただ次の流行ブキに寄り付き、また弱体化を食らえばまた別のブキに寄り付くの繰り返しである。
イナゴはブキ性能に振り回されている使われほど批判されるわけではないが、やはりいい意味では使われていない。

終わりに

上記はスプラトゥーンに当てはめているが、イナゴという言葉は「流行りものに取っ替え引っ替え寄り付いていく人」の俗称であり、ネット上において広く使われている用語の一つである。
なお、こういったイナゴがいるということはそのジャンルが活気づいている、ということである。イナゴはイナゴなりに勝利を目指し、味方のために勝てる道を探す努力をしているのだ。逆に言えば、悪いイメージだけで排除しようなどと考えるとそのジャンルは衰退していくので、程々にしておいた方がいいだろう。

これを読んでいるあなたも、古参・古株がマウントをとってくるような場所には近づきたくないはずだ。

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用語集/使われ

使われとは

元々は格闘ゲーム用語。強力なブキの性能に頼りきったプレイヤーの蔑称。ブキの名前に続けて単語として扱われることが多く、つまり「○○使い」の対義語である。自虐的に自称として使う人も時たまにいる。
例えばの、「スプラシューターコラボ」を使うプレイヤーは「スシコラ使い」と呼ばれるのが普通のところ、その強さに依存し、性能によるゴリ押ししか出来ないプレイヤーは「スシコラ使われ」と呼ばれる。
しかし、何のブキを使おうがそれはプレイヤーの自由。負けたからと言って、自分や敵のブキ性能のせいにするのはお門違い。

イナゴとの違い

弱体化(強化)されて環境入りできるほどの強ブキにすぐに乗り換えていくような熟練者は俗に言うイナゴに属するのであり使われとは別物(似て非なるもの)なのである。
ブキの性能に甘えるのが使われで、技量はあるのにより勝ちやすそうなブキに簡単に乗り換えるのがイナゴ。
使い手、使われ、イナゴではそれぞれ特有の立ち回りの違いが存在している。
大まかに分ければ、個性のある立ち回りになってる人が基本的に使い手、ワンパターンなのは大体使われ、ただ誰かのものを真似たような立ち回りは基本的にイナゴ、といった具合である。*3

統括

大幅なナーフ(弱体化)を食らった場合、「○○使われ」のままでは勝つのが難しくなるだろう。
極端に弱くなった場合は仕方ないが少し弱くなっただけで勝てなくなったという場合はブキに使われていたという可能性が高い。
また、弱体化された部分だけを見て使わなくなる、もしくは弱体化した=「全体的に弱くなった」と考えるイカもいるようだが、環境が変わっても勝つ道を探し出せる者こそが真の「使い手」といえる。ナーフに文句を言って、無茶苦茶な改善要求を語ってみた所で、何も変わりはしないのだから。
それに、この用語は、蔑称というよりは「強いブキを使い、それによって自分のチームを負けに追い込んだ敵プレイヤーへの糾弾」として用いられることが殆ど。前作では「ダイナモ使われ」などと呼ばれ、無双していた敵プレイヤーを「使われ」として晒しあげるなどの行為も見られた。
何のブキを使おうが個人の勝手で熟練者が強ブキを使えばそれは鬼に金棒であり、負けたからと言って安易に「使われ」呼ばわりするのは自分の弱みや敗北から目を逸らすための現実逃避であり、同時に相手の実力の否定でもある失礼な行為だ。
どんなブキも、正しい技術と知識を持つ「使い手」が手にすれば「戦果」で応えてくれる。「敵のブキ」が強かったのではなく、「敵」が強かったのだ、と考えよう。

用語集/ティルト状態

ポーカー用語で「プレイヤーが合理的な判断ができなくなり、感情にかられた行動をとるようになってしまった状態」のことを指す。より簡単な言葉で言うのなら「負けたりやられたりしてぶちギレてしまった」状態である。
対処法はこちら。Splatoon2指南/メンタル指南

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ブキの略称・俗称

ブキ種・ブキ名略称・俗称
シューター系列――――
わかばシューターわかば、若葉
もみじシューターもみじ、紅葉、コケコシューター
おちばシューターおちば、落葉
ボールドマーカーボールド、ボドマ、ラッパ、雷神
ボールドマーカーネオボルネオ
ボールドマーカー7ボルシチ、ボルカフ*4
シャープマーカーシャプマ、シャーカー
シャープマーカーネオシマネ、シャプネオ
スプラシュータースシ、スプシュ
スプラシューターコラボスシコラ、シューコラ*5
スプラシューターベッチュースシベ、スシ別*6
ヒーローシューター レプリカヒロシュ、ヒロシ
オクタシューター レプリカオクタ、タコシューター
プライムシュータープライム、プラシュ
プライムシューターコラボプラコラ
プライムシューターベッチュープラベ*7、プラ別
.52ガロン52、52ガロ、ゴツ
.52ガロンデコゴツデコ、52凸
.52ガロンベッチューゴツ別、52別*8、ゾゾスーツ*9
.96ガロン96、96ガロ、クロ
.96ガロンデコクロデコ、96凸
ジェットスイーパージェッスイ、ジェット
ジェットスイーパーカスタムジェッカス
N-ZAP85黒ザップ、85
N-ZAP89赤ザップ、89
N-ZAP83ファミザップ、83
プロモデラーMG銀モデ、モデラー、MG
プロモデラーRG金モデ、RG
プロモデラーPG銅モデ、PG
リールガン系列リール、ホース
L3リールガンL3
L3リールガンDL3D
L3リールガンベッチューL3別、L3B、リル別
H3リールガンH3
H3リールガンDH3D
H3リールガンチェリーH3C、チェリー
ブラスター系列ブラ*10
ホットブラスターホット、ホッブラ、ホトブラ
ホットブラスターカスタムホッカス
ロングブラスターロンブラ、ロング
ロングブラスターカスタムロンカス、ロンタム*11
ロングブラスターネクロネクロ、ロンネク
ラピッドブラスターラピ、ラピッド、ラピブラ
ラピッドブラスターデコラピデコ
ラピッドブラスターベッチューラピ別、ラピべ
Rブラスターエリートラピエリ、エリブラ
Rブラスターエリートデコエリデコ
ノヴァブラスターノヴァ、ノヴァブラ
ノヴァブラスターネオノヴァネオ
ノヴァブラスターベッチューノヴァベ、ノヴァ別、ノヴェ
クラッシュブラスタークラブラ
クラッシュブラスターネオクラネオ
ガイザー系列――――
ボトルガイザーボトル、ガイザー
ボトルガイザーフォイルボルフォイ、ボトフォイ、ボイル、ガイル
ローラー系列――――
スプラローラースプロラ
スプラローラーコラボロラコラ
スプラローラーベッチューロラベ、ロラ別
カーボンローラーカーボン、カローラ
カーボンローラーデコカーデコ、カロデコ
ヴァリアブルローラーヴァリアブル、ヴァローラ、ヴァリ、万年筆
ヴァリアブルローラーフォイルヴァリフォイ、ヴァルフォイ
ダイナモローラーダイナモ、銀ダイナモ、ナモ、銀ナモ
ダイナモローラーテスラテスラ、金ダイナモ、金ナモ
ダイナモローラーベッチューダイベ、ダイナモ別、黒ダイナモ、ナモ別、黒ナモ
フデ系列――――
パブロ――――
パブロ・ヒューパヒュー
パーマネント・パブロパブロ、パマパブ、パーパブ、パーマ
ホクサイ白菜
ホクサイ・ヒューホヒュー、ホクヒュー、ホッヒュー
ホクサイベッチューホク別、ホ別、筆別、白菜ベッチュー
チャージャー系列チャー
スプラチャージャースプチャ
スプラチャージャーコラボチャーコラ
スプラチャージャーベッチューチャーベ、チャ別、チャー別
スプラスコープスプスコ
スプラスコープコラボスココラ
スプラスコープベッチュースコ別
リッター4Kリッター
リッター4Kカスタムリッカス
4Kスコープリッスコ、4スコ
4Kスコープカスタムリカスコ、スコカス、リッカスコ
スクイックリンα、β、γ洗剤、スクリン、スイクン*12、スクイク、スクa、スクb、スクγ
14式竹筒銃・甲竹、竹甲、甲竹
14式竹筒銃・乙竹乙、乙竹、竹Z*13
14式竹筒銃・丙竹丙、丙竹、茶竹、金竹
ソイチューバーソイ、ソイチュ、醤油
ソイチューバーカスタムソイカス、おから*14
マニューバー系列マニュ
スプラマニューバーマニュ、スプマニュ、スマニュ、素マニュ
スプラマニューバーコラボマニュコラ
スプラマニューバーベッチューマニュ別、マニュベツ、マニュべ
ケルビン525ケルビン
ケルビン525デコケルデコ
ケルビン525ベッチューケル別
デュアルスイーパーデュアル
デュアルスイーパーカスタムデュカス、デュアカス
スパッタリースパ*15、赤スパ
スパッタリー・ヒュースパヒュ、スパヒュー、青スパ
スパッタリークリアスパクリ、白スパ*16
クアッドホッパーブラッククアッド、クッパ、黒クッパ、黒クアッド、黒ッパー、クアブ、クアホ
クアッドホッパーホワイト白クッパ、白クアッド、白ッパー、クアホワ、クアホ(クアッドホッパーブラックと同じだが、そもそもホワイトの環境での絶対数が余りにも少ないので、呼ばれることがある。)
スロッシャー系列バケツ
バケットスロッシャーバケスロ、バケツ
バケットスロッシャーデコバケデコ
バケットスロッシャーソーダソーダ、バケソ
ヒッセン筆洗
ヒッセン・ヒューヒヒュー、ヒッヒュー
スクリュースロッシャースクスロ、洗濯機
スクリュースロッシャーネオスクネオ、スネオ
スクリュースロッシャーベッチュースクベツ、黒スク、黒洗濯機、スクべ
エクスプロッシャーエクス、エクスロ、エクプロ
エクスプロッシャーカスタムエクスカス、エクカス
オーバーフロッシャーオフロ、風呂、お風呂、オバフロ、バスタブ
オーバーフロッシャーデコフロデコ、オバデコ、オデコ
スピナー系列スピ
バレルスピナーバレル、バレスピ
バレルスピナーデコバレデコ、バピコ
バレルスピナーリミックスバレリミ、バレックス
スプラスピナースプスピ
スプラスピナーコラボスピコラ、ピナコ、ピナコラ
スプラスピナーベッチュースピ別、プピベ
ハイドラントハイドラ
ハイドラントカスタムハイカス、ドラカス
クーゲルシュライバークーゲル、クゲ、ボールペン
クーゲルシュライバー・ヒュークヒュー、クゲヒュー
ノーチラス47ノーチラス、ノチ、銀ノチ
ノーチラス79金ノーチラス、金ノチ、金チラス、バイキンマン*17
シェルター系列
パラシェルター傘、パラシェ、パラシェル、パラ傘
パラシェルターソレーラソレーラ、パラソレ、傘ソレ
キャンピングシェルターキャンプ、キャンシェル、デカ傘、巨傘、*18テント
キャンピングシェルターソレーラキャンソレ
キャンピングシェルターカーモキャンカモ、カーモ、キャンターモ、鴨、カモ傘
スパイガジェットスパイ、スパガ、スパイガ、スパイ傘、黒傘
スパイガジェットソレーラスパソレ
スパイガジェットベッチュースパ別、白傘、ガジェッチュー
クマサン印のブキクマブキ、闇ブキ、違法ブキ
クマサン印のブラスタークマブラ
クマサン印のシェルタークマシェル、クマ傘
クマサン印のスロッシャークマスロ、熊洗濯機
クマサン印のチャージャークマチャー


名称略称・俗称
スプラッシュボムスプボ、スプボム、おにぎり
キューバンボムキューバン
カーリングボムカーリング、カーボム
ロボットボムロボム、ロボボム、ロボボ、コケコ*19
クイックボムクイボ、水風船
ポイントセンサーポイセン、センサー
ポイズンミストポイズン、ポイミ、ポイミス、ミスト、毒、霧
スプリンクラースプリン、プリン、リンクラ、噴水
スプラッシュシールドシールド
トラップ罠、地雷
ジャンプビーコンビーコン
タンサンボムタンサン
トーピード魚雷、トピド、トピ


名称略称・俗称
インクアーマーアーマー
マルチミサイルマルチ、マルミ、マルミサ、ミサイル
ハイパープレッサーハイプレ、パープレ、プレッサー
ジェットパックジェッパ
ボムピッチャーボムピ、ピッチャー、ボムラ*20
バブルランチャーバブル、バブラン、(発射されたものを指して)泡
イカスフィアスフィア、ボール、ハムスター
アメフラシアメ、雨、(一度に複数発動されたものを指して)豪雨、大雨、飴*21
ナイスダマ善玉、元気玉*22
ウルトラハンコハンコ、ウンコ*23

ギアパワーの略称・俗称

ギアパワー略称・俗称
インク効率アップ(メイン)メイン効率、メイン効、メインク
インク効率アップ(サブ)サブ効率、サブ効、サブインク、サインク
インク回復力アップインク回復、回復、イン回
ヒト移動速度アップ人速、ヒト速
イカ移動速度アップイカ速
スペシャル増加量アップスペ増
スペシャル減少量ダウンスペ減
スペシャル性能アップスペ性、スペ強
復活時間短縮復短、ゾンビ
スーパージャンプ時間短縮スパ短、ジャン短
メイン性能アップメイン性、メイン強
サブ性能アップサブ性、サブ
相手インク影響軽減安全、安全靴*24
爆風ダメージ軽減・改爆改、爆風改、爆減改
爆風ダメージ軽減爆風軽減、爆軽、爆減
マーキング時間短縮マキ短、マキたん、マキガ*25
スタートダッシュスタダ
ラストスパートラスパ
逆境強化逆境
カムバックカムバ
イカニンジャイカニン、イカ忍、忍者
リベンジ恨み
サーマルインクサーマル
復活ペナルティアップ復ペナ、デスペナ、ペナ増
追加ギアパワー倍加(フェス専用ギアパワー)
ステルスジャンプステジャン
対物攻撃力アップ対物
受け身術受け身

*1 例として挙げるならば、プロモデラーRGの使用率が異常に高くなり、それの巻き添えを食らう形でMGまでも弱体化されてしまったことだろう。
*2 イナゴの群れによって田畑を荒らされる「蝗害」が由来である。参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9D%97%E5%AE%B3
*3 最適行動の結果使い手とイナゴの立ち回りが近くなることは少なからず存在する
*4 正しくはボールドマーカー7(セブン)だがカタカナの「フ」と数字の7が酷似していたため前作プレイヤーから呼ばれていることもある
*5 プライムシューターコラボもシューコラと略できてしまうため注意
*6 発音は「ベツ」「べチュ」の2通りがある。
*7 プライベートマッチ」の略称でもあるため、混乱を避けるためには使用する文脈に注意が必要
*8 以下「~別」のみ表記の時は「~ベ」も含む。
*9 ドットパターンの見た目から。ゾゾタウン、または単にZOZOとも
*10 誤解を生みやすい言葉なので、使う時は注意が必要(特に女性の前では)
*11 語呂的にも後者の方が呼ばれやすい
*12 同名ポケモンに由来
*13 ゲーム内のフォントの乙の字がアルファベットのZに見えることから
*14 豆乳(「soy」 milk)の搾り「かす」
*15 スパイガジェットとの混同に注意
*16 スパイガジェットベッチューと混同することがあるので、スパクリを使用推奨。
*17 https://twitter.com/yaya_azu/status/1066290135623319553 より。紫インクなら47でも同じなのだが、ノーチラス79の紹介時に紫インクだったためこちらのみを指す場合が多い
*18 「きょがさ」と読む
*19 外見がニワトリに似ていることと、ポケモン「カプ・コケコ」より。、某YouTuberの発言により
*20 「ボムラ」は前作での類似スペシャル「ボムラッシュ」の略称に由来する
*21 サーモンランコウモリが使うもの
*22 ドラゴンボールで悟空が使うあれ
*23 下品な略称のため、放送・配信での使用には注意が必要。参考: https://twitter.com/sanspo_espo/status/1109293599429058561
*24 前作での類似ギアパワー「安全シューズ」の俗称に由来
*25 前作での類似ギアパワー「マーキングガード」の略称に由来