シエル

Last-modified: 2021-07-25 (日) 16:52:58

キャラクター概要

シエル登場作品サウンド
ロックマンゼロ音声:コロナの影響で未実装
効果音:ゼロ

ロックマンゼロのヒロイン。
作中14歳。貴重な女性キャラということもあり人気は今でも高い。
元々はネオ・アルカディアの科学者だったが、ネオ・アルカディアよる無実のレプリロイドたちへの不当な弾圧や処刑に疑問を抱き、イレギュラー認定されたレプリロイドたちと共にネオ・アルカディアから離脱し、レジスタンスを結成することになる。
しかし圧倒的な戦力差により追い詰められた彼女達は、あるかもわからない伝説に頼り向かった古い研究所にて、「彼」と運命的な出会いをすることに…
実はネオ・アルカディアを統治するコピーエックスは 9歳の頃の彼女*1により作られている。
ストーリーでは心優しい彼女が描かれているが、ゲーム内ではいくら斬ったり撃たれたり落下しても倒れる様子が無い。
ゼロの働きが悪ければ、リザルトレポートにて「ムノウ」「テツクズ」「ゼンマイジカケ」「マケイヌ」などありがたい散々な評価を突きつけられる。*2
称号もそうだがオマケで自室の扉にロックをかけ閉め出される。
…サイバーエルフは使わないでほしいの。
流石にゼロ2以降はマイルドな称号のみになった。

ゼロ3で「システマシエル」と呼ばれる究極のエネルギーを開発、サイバーエルフを利用した永久機関であり サイバーエルフの消費はないという理想をそのまま体現してしまった。
後の時代ではライブメタルの作成者であることが示唆されている。これがまた一悶着を起こすのだが…。



DiVEではまさかの生身の状態で参戦。*3
ダブルジャンプや壁蹴り、ダッシュも通常通り可能、腕も付け替えできてしまう。
どういうことなのと言いたくなるが、DiVEは「ゲーム世界の話」であり、「シエルが動いているのではなく、ハンタープログラムをプレーヤさんが操作している」という設定なのでまったく問題ない。アバターみたいなもん。
理解できない! と言う人は 「ゼロ1の無敵状態のシエルが仲間に加わった」とでも思えば良いだろう。
まあ、それでもゼロと並走してたんだけどね…

  • サイバーエルフや謎だったシステマシエルを備えての登場、システマシエルは元々平和を願ってという存在なので減速、武装解除させるスキルとなっている。緩やかな平和の歩み
    平和を願って殺しに掛かるレプリロイドとは断じてちがう。
  • ボイスはコロナの影響で未収録だが、今後 新規ボイスで追加される予定である。うーん…
  • ロックマンシエルより公式が先に出してしまった。 喜ぶべきか悲しむべきか。
 

スキル

サイバーエルフ

クールタイム:12秒威力:約67%
強化時:約83%
効果時間:7秒

敵をロックオンし、援護射撃を行うサイバーエルフを召喚する。
サイバーエルフは、10秒経過するか攻撃を6回行うと消滅する。

EXスキルランク
アニマル・マンネンスキル発動時防御強化状態になり受けるダメージが36%減少。1
効果時間:8秒
アニマル・ターボスキル発動時加速状態になり、移動速度が36%上昇。1
効果時間:20秒
ナーススキル発動時、攻撃力36%分ライフを回復する。4

システマシエル

クールタイム:10~12秒効果時間:8秒

エネルギーフィールドを展開し、範囲内の目標に重ねがけ可能な減速効果を与える(最大10回まで)
また、サイバーエルフの援護射撃を強化する。

EXスキルランク
クイック冷却クールタイムが20%短縮される。2
効果時間: 秒
活性化エネルギー目標に減速効果を付与する間隔が20%短くなる。2
武装解除命中した目標を一定確率で武器使用不可にする。5
効果時間: 秒

パッシブスキル

パッシブスキルランク
ダメ率アップシステマシエルの外では、サイバーエルフの援護射撃のダメージ倍率が10%上昇。0
ダメ率アップシステマシエル範囲内にて、サイバーエルフの援護射撃のダメージ倍率が10%上昇。0
効果時間: 秒
ハッカーサイバーエルフの援護射撃が命中した目標に、重ねがけ可能な減速効果を与える(最大10回まで)システマシエルによる減速効果と併用可能。3
効果時間: 秒
抗体シールドシステマシエル発動後、次に受けるデバフ効果を無効にするシールドを展開。4
効果時間:5~7秒
シエルエリアシステマシエル内であれば、サイバーエルフの援護射撃が範囲攻撃になり、壁や障害物に当たっても消えずに貫通する。5

断片の入手方法

関連動画

紹介動画

特徴/使用感

1凸でタイムアタック、5凸で対戦特化の性能を発揮するフェス限定キャラクター。

1凸加速バフの効果時間が長く(常時発動)発動モーションも短いためタイムアタックで非常に優秀。
5凸すると攻撃禁止デバフを付与したり、相手の移動を大きく制限できるスキルを多く持つ対戦特化キャラクター。
自動範囲攻撃や、自身を回復するスキルも所持しているので様々なコンテンツで活躍が見込める。

2021年1月 シエル専用のダイヴカードが2種類実装。


  • 【サイバーエルフ】
    自動攻撃、ダイヴトリガーのレイスプラッシャーのようなスキル(設置ではなく自分について回る)
    射速、弾速どちらも遅く、範囲内に入った敵に対して障害物があっても無駄に弾を射出し、少ない攻撃回数を消費してしまうという欠点がある。
    後述の【システマシエル】の範囲内であれば、5凸にして壁を貫通するようになる。
    また動かないボスに対しては全弾当てられるが それでも総火力は低く、避けたり移動するだけでシステマシエルの範囲外に出てしまい火力が下がってしまう。
    ダメージには期待せず、3凸の減速や各種バフ/回復のついでに 補助火力を得られる程度だと思った方が良いだろう。
    専用ダイヴカードを装備すると、攻撃回数とロックオンスピードが20%上昇する。
    アクアフロスターで同時攻撃すれば相手を一気に移動不可にさせる事も可能なので対戦で有効。
    • アニマル・マンネン
      自身の防御力を高めつつ、サイバーエルフで相手を減速させる。
      前述したアクアフロスターにマッドノーチラスのチップを装備して攻撃デバフを付与すると強力。
      シエルの耐久力を大幅に上昇させながら安全に相手を移動不可にする事が出来る。
    • アニマル・ターボ
      タイムアタック・対戦で有効。
      対戦ではサイバーエルフのオート射撃に頼り、狙撃系武器を撃ちながら ひたすら逃げ回るという引き撃ち戦法が可能。
      5凸の壁貫通があれば馬鹿に出来ない戦法で、「敵の索敵+待ちトラップ+移動しながら攻撃ができる」というのは非常に厄介。
      4凸した雷神太鼓との相性も非常に良く、こちらを主体に立ち回るシエルが居てもおかしくはない。
      ランキング戦GAで強力な編成である、加速バフ+ガンアディオン+プロミネンスの切り替え撃ちで速攻で勝負を決める場合も有効。
      シエルの場合、エルフの援護と抗体シールドを独自に展開できるため相性も良い。
    • ナース
      展開と同時にシエル自身を大きく回復できるので高難易度ステージで有効。
  • 【システマシエル】
    シエルの代名詞、サイバーエルフを強化し、範囲内の敵に対してデバフを与える。
    無凸では単なる強めの減速トラップだが、武器やサイバーエルフなど 他の減速効果と重ね掛けすることで 相手は移動できなくなる(攻撃やスキル発動はできる)
    そして5凸で非常に珍しい攻撃禁止デバフを与えれるようになり、一方的に相手を痛めつけることができる。
    発動速度とクールタイムに難があるものの、当たりさえすれば圧倒的なアドバンテージを得られるため サイバーエルフで加速して奇襲システマ、減速させてシステマなど、装備と戦略が重要となる。
    トラップとして設置し、逃げる相手を追い込んだり アイテムの手前に置いておく、置いてからアイテムを取りに全力逃亡など使い方は様々。
    またザコ敵にも移動制限と攻撃禁止が適用され、ヤコブでは範囲内に入った連中が何も出来ず棒立ちする光景を見れる。 ただしクールタイムにより不安定、過信しすぎない方が良い。
    4凸すると展開と同時に抗体シールドを獲得することが出来る。
    対戦においては抗体シールドは非常に重要なので、好きなタイミングで展開できるのは大きなメリット。
    専用ダイヴカードを装備すると抗体シールドの時間が7秒に増加する。5凸するとなんと抗体シールドをスキルで解除無効に強化される。
    • クイック冷却
      攻撃禁止デバフは無くなるが、抗体シールドの展開がしやすくなるのでこちらを選択するのも一考。


サイバーエルフのスキルによって様々な戦い方ができる。特に相手の移動を封じる事に特化しているため、自身にバリアを張りつつ減速も付与できるアクアフロスターと相性が良い。
専用ダイヴカードは必ず装備しよう。

シエルは相手に複数の減速を付与しやすい為、自チームのリスポーン地点で相手を拘束した後にシエルがやられた場合、移動を完全に封じた相手に対して後続のキャラで一気に攻め込むチャンスも生まれる。
ランキング戦で有効だが、相手にシエルが編成されている場合は警戒しておこう。

  • アニマル・マンネンを選択する場合は前述した、アニマル・マンネンとマッドノーチラスで耐久力を高め、サイバーエルフとアクアフロスターの減速で相手を拘束した後にセイバーで仕留める戦法がシンプルで強力。
    サイバーエルフ数発とアクアフロスターの噴射がヒットすると相手は移動不可になる。
    相手の抗体シールドが発生していないタイミングで上手く接近すると良いだろう。ブラックセロ等、バリアを常に展開する相手も大きく移動を制限して逃がさずに攻撃できる。
    カメリーオ装備のセイバーなら移動を封じた後も安全に攻撃できるので、シエルで安定して戦いたい人にはおすすめの戦法。
    アクフロバリア→アニマル・マンネン→抗体シールドの順番で素早く展開し、減速対策が出来ていない相手にマッドノーチラスアクアフロスターを当てることが出来れば大きく勝利に近づく。相手の攻撃や状態異常を全て弾きつつ、一気に固めて倒してしまおう。
    次元ダメージや減速が発生するベルセルクだと更に強力な戦法になるので相性も良い。
  • アニマル・ターボを選択する場合は、加速しながらスコバスで引き撃ち。エルフの援護射撃もある為立ち回りやすい。
    一気に加速で接近してダブルセイバー戦法も可能。マップによっては加速の採用も検討したい。
    シエルの大きな特徴である拘束力と耐久力は無くなるが、前述した強力な編成であるガンアディオン+プロミネンスとシエルの相性は抜群。クイック冷却を装備して状態異常対策をするのもおすすめ。
  • システマシエルは引っかかれば非常に強力だが、抗体シールドを獲得するタイミングと、相手の攻撃を封印するかの判断がポイント。
    相手の移動を完全に封じるだけなら、サイバーエルフ+アクアフロスターの減速のみで十分可能。
    相手がアクアフロスターやプロミネンス持ちの場合、攻撃封印よりも抗体シールドの獲得を優先したほうが良いだろう。温存しすぎて状態異常を喰らってしまう事だけは避けたい。
    サイバーエルフ+アクアフロスターで固めた後に足元に置いて安全に斬ったり、上から降りてくる相手を待ちながら下で設置する、プロミネンス切り替え撃ちで怯ませて設置・・等使い方は様々。
    スキル攻撃で抜け出すことは可能なので過信は禁物。
    アニマル・マンネンとアクアフロスターのバリアを付与した後に展開し、ブルースEXE等のワープ攻撃をシステマシエルに誘い込むことも可能。
  • 抗体シールドを長い時間展開できるため、状態異常に非常に強い。専用ダイヴカード装備時はスキルで解除無効に強化される。
    好きなタイミングで発動出来るので、シナモンやアイリスといった移動スキルが無い相手には好き放題にできる。 もちろん彼女たちも必死の抵抗はするので拘束している内に体力を削り切りたい。
  • アイリスに対して非常に強い性能ではあるが機雷を逃げながら発生させたり、フォルテやレヴィアタンの逃げながら使用する遠距離スキル攻撃は対策が必要になる。
    アニマル・マンネンを使用する場合は加速が使えないので、システマシエル+サイバーエルフの壁貫通で牽制すると良いだろう。
    相手がこちらの移動先を読んでいる間に減速がヒットするか、相手に移動を強制させることが出来るので追いつくチャンスが生まれる。
    艶狂のマリノの減速耐性も厄介。減速耐性がある相手の場合拘束することも難しくなるので注意が必要。
    相手が遠距離戦メインの場合はしっかりとサイバーエルフの射程圏内に入るように立ち回ろう。

強力な減速+防御スキルと抗体シールドにより、アイテムを取得できなくても堅実な戦い方ができる強力なキャラ。必ず対策を用意しておきたい。
シエルが相手の場合、とにかくマッドノーチラス+アクアフロスターとサイバーエルフの同時減速攻撃に当たらない事。移動と火力が大きく制限されるので苦しい戦いとなる。
バリアを張りつつ慎重に立ち回っても、拘束された後にベルセルクで一気に破られてしまうので気を付けよう。逃げに徹しても壁貫通減速サイバーエルフで捕まえに来るので、必ず抗体アイテムは取得して立ち回りたい。
状態異常や火力が低い武器は相性が悪いので、ガンアディオン等の高火力武器で対抗すると良いだろう。

最近の対戦界隈では超火力スキルのキャラクターが跋扈しており、やや苦しい展開が続いている。
例えシステマシエルの影響下であっても、ゼロナイトメアやフォルテGSが相手の場合
遠距離では不利を強いられ、かと言って迂闊に近接戦を挑むとこちらが蒸発してしまう事にもなり兼ねない。
メイン火力+減速+マッドノーチラスによる3重のサポートが期待できるフロストギンガなど
追い風になり得る要素の追加もあるため、うまく活用して行きたい。



【基本構成】

0~5凸0~5凸
なら
何でも良い
システマシエルサイバーエルフ

専用ダイヴカードが2種類存在する。よほど特殊な事情がない限りこの2枚の採用が確定的。
残り1枚の枠については手持ちのカードと相談することになる。
基本的には緑のカードを採用することになると思われるが、
防御弱化への耐性については抗体シールドを自前で用意できるため不要になる可能性があり、
危機適正も発動条件が限定的で、状況によっては発動しないまま倒される可能性があり、
各専用ダイヴカードの2つ目のスキルのために、必ずしも緑で固定する必要はないかもしれない。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • バトル回数500回越えて愛用してたけど改めてクソザコすぎるな。パッシブでバリアでも実装させてあげないともうどうしようもない -- 2021-06-17 (木) 17:12:45
    • パッシブが3つ死にスキルってのは酷だよな・・現環境でやるにはサイバーエルフ発動で防御、速度、回復の3つ発動。シエルエリア時は射程UPくらいないと厳しい -- 2021-06-17 (木) 19:28:38
    • かなり前にここでも言われてたけどサイバーエルフのEX1、2とパッシブ1、2を入れ替えて欲しいよね -- 2021-06-17 (木) 21:13:24
      • 確かにスキルアイコンの並び違和感あるね… -- 2021-06-17 (木) 21:22:05
      • パッシブの1、2も統合して良いんじゃね…?なんで凸0スキルを分けたんだよ。 -- 2021-06-18 (金) 13:49:49
  • 所詮人間よ -- 2021-06-18 (金) 07:00:37
  • サイバーエルフの弾がシステマシエルの範囲に関係なく常にフォルテの追尾弾くらいの大きさでもいいくらいだよなシステマシエル内ならバリアとか軽減でうんと硬くしてもいいだろうに -- 2021-06-18 (金) 07:43:29
  • 性能はインフレに置いてかれてるし勝つときはどうしても害悪戦法気味になるのもなんだかなあ なんらかのテコ入れして欲しいわ -- 2021-06-18 (金) 12:25:48
  • 覚ゼロとかはまだ専用カード実装で希望があるけどこいつはもうその辺の希望もないんだよな -- 2021-06-24 (木) 22:27:36
  • フェスシエルと隊長が強すぎた5月付近まで、封印対策や高火力スキルインフレでやっと減ったと思ったらまた見かけるようになってきて草。X鯖6位の人のシエルにボコボコにされたわ・・。カーリスとかカウンターキャラと組ませればやっぱ最低限の仕事できるな。TAとヤコブも強いんだしもう十分やろ・・ -- 2021-07-07 (水) 01:48:14
    • 対戦上位なんてラグにもの言わせて蹂躙するような連中だから使うキャラは関係ない -- 2021-07-07 (水) 06:31:37
    • シエルにボコボコにされるとか流石にプレイヤースキル下手なだけ -- 2021-07-07 (水) 22:59:07
  • コメント眺めてるだけでは「強い」のか「弱い」のかはっきりしませんな これくらいの立ち位置の方が波が立たなくていいか -- 2021-07-07 (水) 07:58:50
    • そっちのほうが絶対楽しい、ぶっ壊れなんか必要ないし一瞬のミスで砕け散るライフとかにするから使われないキャラや叩かれるキャラが出る。似たようなキャラや武器担いでくるの見てたら誰と対戦してもランク関係なしに全部同じやつに見えるわ -- 2021-07-07 (水) 11:52:49
  • 突進無敵の時点で要調整だったろ。エリア放り込んで逆に狩られるとか本末転倒なんだが -- 2021-07-15 (木) 22:01:17
  • あと一ヶ月とちょいで実装から一年経つけどボイス追加まぁだ? -- 2021-07-16 (金) 15:07:08
  • シエルがどんな武器だろうとまず勝ち目ない相手がマックスとフォルテかな。シエル使ってこいつら突破出来たヤツ逆に教えてほしい。 -- 2021-07-17 (土) 22:59:30
URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 シエルは人工的に天才として生み出されたという記述もあるが、本編でそういった話がないため 真相は不明。ボイスドラマでは、研究に集中し仲間を気遣えなかったことを「これじゃあの人たちと同じ」と落ち込むなど、どこか孤立を匂わせるようなセリフが存在する。
*2 あくまでゲーム的な要素であり、実際にシエルが名付けたものではないが、ユーザー間では「そういったシエルの側面(というネタ)」として受け入れられている場合もあるが、ネタだとしても不快に思う方も居るため安易に振り回すのは止めましょう。ゼロ1で最高ランク系称号取っているととある場所にいるモブキャラが周りではゼロのことを称号名で呼ばれていることを教えてくれるが逆に考えると最低ランク系の称号だった場合は…。また、このゲームでは現状ロックマンゼロ版のゼロの性能が使いづらくイマイチなため他のゼロ達との区別として前述の称号で呼ばれてしまうことも…
*3 原作の初期着想段階では、シエルもサイバーエルフでサポートをするキャラとして参戦させる構想があったらしく、その頃は半機械人間という設定も考えられていたらしい。それらも考慮するならDiVEへの実装はある意味原点回帰ともいえる。