セレスティア(マスタークラス)

Last-modified: 2021-03-14 (日) 10:03:52

実装日(2021/02/10~)

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スキルツリー

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クリックすればそのスキル欄まで飛びます。

■スペシャルアクティブ ■アクティブ ■バフ ■パッシブ ■チェンジ ■マスタースキル

セレスティア
(マスタークラス)
Lvマスタースキル
991段階
2段階
3段階
4段階

概要

覚醒時に自分の攻撃力が1.2倍(超越転職時には1.3倍)になる自己強化バフがつきます。
アインの場合は1段階目が1.05倍、2段階目が1.1倍、3段階目が1.15倍になります。
そのため特別な記載を除いて記載倍率よりダメージが上がります。
追加ステータスはこの自己強化バフに乗らないためこのような記載倍率になっています。

2017/7/26より[真]スキルや特性の習得タイミングを下記の通り変更いたしました。

  • [真]スキル習得タイミング
    転職後に、転職前のすべてのスキルを[真]スキルで習得します。
    • 基本職[真]スキル:二次職転職時
    • 二次職[真]スキル:三次職転職時
    • 三次職[真]スキル:超越転職時
    • 超越職[真]スキル:四次職転職時
  • スキル特性習得タイミング
    特定のレベルに到達することで、スキル特性を習得します。
    • 基本職スキル特性:レベル20達成
    • 二次職スキル特性:レベル40達成
    • 三次職スキル特性:レベル70達成
    • 超越職スキル特性:レベル99達成

四次転職後は新規追加コマンド・超越職までの既存のコマンドのダメージが1.15倍乗算されます。

マスタースキル

シリウス(1段階)

[マスター1段階]
頭の上にイシス星を生成する。
イシスの周囲を回る3個の惑星とソティス星が現れて敵を攻撃する。


[マスタースキルはマスター専用効果を除外したスキル強化効果に影響受けません。]

  1. スキル性能
    [ダンジョン]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本99286%524%15+n*310029秒-
    [決闘]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本9944%81%15+n*310029秒-

  2. スキル使用感
  • 恒星イシスと3個の惑星を生成する。
    それぞれの惑星はイシスを中心とした円軌道で回転する。
    ソティス星が~は誤記であり特に何も起こらない。
  • 全てのけぞり付きで最終ヒットも吹き飛ばさず、非SAの対象にはイシス星の中心方向へノックバックさせていく。
    また、惑星はそれぞれ個別に判定を持つため対象が大型になるほどヒット数が増える。
    ジャイトレの場合、惑星が通過する際に2~4ヒットする。
    反面、人型や小型サイズには惑星1個やイシス本体しかまともに当たらないこともあるので威力は期待できない。
    • イシスと惑星両方が当たる位置関係で使用するのが望ましいが、
      ノックバックもあるため大型かつ位置固定の対象でもなければそれも難しい。
    • ノア本体のサイズに依存するのでネイタルチャートによりサイズダウンしている状態で使用すると、
      判定全体は小さくなるが円軌道の半径も短くなるため複数の惑星が当たりやすくなる。
  • イシス星は直径が訓練場の窓から窓1つ分程度の球形で縦には足場~3段上まで当たる。
  • 惑星は小さい順番に小型<中小型<中型の3個。
    惑星はその大きさによって回転速度が異なる。大きいほどゆっくりと回る。
    • 小型惑星はイシス中心よりやや下の高さ、半キャラほど離れた距離に位置し、
      後方に出現して約2回転半する。金平糖のような独特な形状をしている。
    • 中小型惑星は2段上の高さ、イシスに密接した距離に位置し、
      前方やや手前側に出現して約2回転半する。
    • 中型惑星はイシス中心と同じ高さ、1キャラ強ほど離れた距離に位置し、
      前方やや奥側に出現して約1回転半する。
  • イシス範囲内での威力は4290%+524*n%。
    正面のジャイトレに惑星がよく当たる位置で使う場合、
    同じ高さだと小型のみの10ヒットで9530%。
    対象が1段上だと小型9、中小型9、中型3ヒットになり15294%。

シリウス(2段階)

[マスター2段階]
頭の上にイシス星を生成する。
イシスの周囲を回る5個の惑星とソティス星が現れて敵を攻撃する。


[マスタースキルはマスター専用効果を除外したスキル強化効果に影響受けません。]

  1. スキル性能
    [ダンジョン]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本99572%1049%15+n*520036秒-
    [決闘]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本9989%164%15+n*520036秒-

  2. スキル使用感
  • 生成する惑星が2個増える。倍率がほぼ2倍になり惑星の数も増量。
    ソティス星が~は誤記であり特に何も起こらない。
  • 追加された惑星は極小型、中大型の2個。
    小さい順番に極小型<小型<中小型<中型<中大型。
    • 極小型は3段上の高さ、イシスにほんの少し離れた距離に位置し、
      後方に出現して約8回転弱する。
      高速回転しているのでジャイトレ程度の厚みの対象には一度の通過につき2ヒット。
    • 中大型はイシス中心とほぼ同じ高さ、3キャラ分ほど離れた距離に位置し、
      後方やや奥側に出現して約1回転半する。
      かなり離れた位置に出てくるのでイシス本体と両方当てるにはジャイトレでも横幅不足。
      また、前方手前で消えるので真正面の対象には1回転目の通過分しか当たらない。
  • イシス範囲内での威力は8580%+1049*n%。
    1段階目と同じくジャイトレ相手だと範囲に変化は無いため
    固定物対象が同じ高さ、1段上への威力の期待値は1段階目の約2倍。
    2段上の対象には極小型16、中小型9ヒットするので34805%と
    高倍率を狙いやすい範囲が1段階目よりやや増える。

シリウス(3段階)

[マスター3段階]
頭の上にイシス星を生成する。イシスは光を放ち始めた。
イシスの周囲を回る5個の惑星が現れて敵を攻撃する。


[マスタースキルはマスター専用効果を除外したスキル強化効果に影響受けません。]

  1. スキル性能
    [ダンジョン]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本99612%1446%21+n*530043秒-
    [決闘]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本9996%227%21+n*530043秒-

  2. スキル使用感
  • ソティス星が~の誤記が消える。
    惑星の数は据え置きだが、イシス本体が発光してより長く留まるようになる。
    発光部分も判定に含まれており、縦方向は1段下~4段上まで当たるようになる。
    惑星との位置関係はそのままでイシス本体の攻撃半径が2倍ほど大きくなっており、
    中型惑星の位置あたりまで判定が拡大したのでイシスと惑星両方を当てられる部分がかなり広くなる。
    • ただしノックバックは変わらずなので非SA対象は結局中心部まで引き寄せる。
      そのためヒット数の増加は期待薄。
  • 持続時間が長くなったため、
    惑星の回転数も増えておりそれに応じてヒット数の増加も望める。
    極小型は8回転弱→11回転弱。
    小型・中小型は2回転半→4回転弱。
    中型・中大型は1回転半→2回転強。
  • イシス範囲内での威力は12852%+1446*n%。
    正面のジャイトレ対象で威力の目安は
    同じ高さで小型12、中型6ヒットで38880%。
    1段上が小型8、中小型8、中型8、中大型6ヒットで56232%。
    2段上が極小型22、中小型12ヒットで62016%。
    • 1,2段階目よりもイシスとの距離は大雑把でも大丈夫になるので
      惑星が通過する軌道上に対象を重ねることを意識すれば上記のような高倍率を狙いやすい。

シリウス(4段階)

[マスター4段階]
頭の上にイシス星を生成する。イシスは光を放ち始めた。
イシスの周囲を回る5個の惑星とソティス星が現れて敵を攻撃する。


[マスタースキルはマスター専用効果を除外したスキル強化効果に影響受けません。]

  1. スキル性能
    [ダンジョン]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ソティス
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本99392%1205%522%30+n*5+n40049秒-
    [決闘]
    必要Lvイシス
    (魔法)
    回る惑星
    (魔法)
    ソティス
    (魔法)
    ヒット数消費
    MP
    クール
    タイム
    備考
    基本9961%189%81%30+n*5+n40049秒-

  1. スキル使用感
  • ソティス星が遂に現れる。
    イシス本体よりも大きな超特大の惑星であり、遥か後方上空に出現する。
    イシス正面下部に向かって楕円軌道で接近し、接近するにつれて速度を落としていく。
    手前側から接近し正面下部で留まるほどの低速になりつつ最接近、その後奥側へと抜けたあたりで消失する。
    正面大部分を覆うくらい巨大だが、後方部分には当たらないのでイシス前後で威力の差が顕著になる。
    • ソティスは巨大な吸引性能を持っており、出現した直後から吸引が発生している。
      対象が訓練場の端から端ほどの長距離を前方・後方どちらに離れていようが
      最接近する頃には正面まで吸い寄せている驚異の吸引範囲。
      最接近時はイシス本体よりも吸引力が強くソティス側へ対象が全て集まる。
    • ソティスはジャイトレに対して17~20ヒット程度。
      ジャイトレに対しては密着使用するとほとんど当たらず、
      イシス星本体よりも外側の発光している範囲あたりが
      他の惑星も含めてヒット数を最も稼ぎやすい範囲。
      ただしネイタルチャートによるサイズダウン状態なら密着していても当たる。
      逆に未知効果によるサイズアップ状態だとイシスの範囲ギリギリで掠るくらいなので
      イシスとソティスが両方当たる範囲は最も狭くなる。
      そのような距離だと他の惑星も中大型くらいしか当てられないので威力も伸ばしにくい。
  • 3段階目よりも持続時間が更に長くなっているので各惑星の周回数の変化は以下の通り。
    極小型:11回転弱→15回転半。
    小型・中小型:4回転弱→5回転強。
    中型・中大型:2回転強→3回転強。
  • イシス範囲内での威力は11760%+1205*n%+522*n%。
    正面のジャイトレ対象で威力の目安は
    同じ高さで小型15、中型9、ソティス20ヒットで51120%。
    1段上が小型10、中小型12、中型12、中大型9、ソティス20ヒットで74015%。
    2段上が極小型32、中小型18、ソティス17ヒットで80884%。
    • ジャイトレサイズの厚み・高さの相手にはうまく当てると大体このくらいの威力になる。
      固定物対象が大型になればなるほど勿論これ以上の高倍率も狙える。
    • ちなみに非SA対象に使用する場合は、段差に引っかかる場合を除くと
      イシス中心部へ吸引~ソティス中心部へ吸引~再びイシス中心部へといった具合に運搬される。
      その過程で何度か惑星にぶつかるので対象がロウの場合、
      上記のジャイトレに同じ高さで当てた際の威力の概ね6~7割程度の倍率に安定する。

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