Top > ヘニルの時空 > シーズン5


ヘニルの時空

Last-modified: 2019-05-17 (金) 15:34:56

ヘニルの時空 とは Edit

追放されたセブンタワーの研究者が管理するヘニル空間。
歪んだ時空を超えて、見たこともない稲妻が落ちた。

  • ルーベン・エルダーを除くほぼ全てのボスと連戦で戦うボスラッシュステージ。
  • クリア後に入手できる素材アイテムを使い、NPCグレイヴの所で専用アイテムの製造ができる。

報酬・交換 Edit

報酬 Edit

  • ステージクリア段階に応じた数の「時空の破片」がダンジョン終了後に郵便箱に送られる。
    同じステージを複数回クリアしても、獲得できる報酬は最初の1回分のみ。
    毎週水曜10時に獲得状況がリセットされ、再度報酬を獲得できるようになる。
  • 週間クエの報酬3個と合わせると、報酬は1週間で1キャラにつき最大157個獲得可能。
    報酬はトレード不可かつ共有銀行利用不可。
    一般挑戦
    ステージ報酬累計ステージ報酬累計
    1~3各1311010
    4~6各2921020
    7~9各31831030
    10~12各43041242
    13~15各54551557
    16~18各66362077
    19~20各777

交換 Edit

  • 集めた「時空の破片」は、NPCグレイヴを通じて下記アイテムと交換可能。
    各フォーススキル進化石は1等級下のフォーススキルを進化石の等級へアップグレードする。
    こちらもNPCグレイヴが担当。
必要個数獲得アイテム必要個数獲得アイテム
1500[フォース]フォグオブデス50ドロップ率50%メダル(1日)
[フォース]残留するエルの意志30捻れた時空の鍵
[フォース]エリオンの時計5適応の霊薬
[ユニーク]フォーススキル進化石完全回復ポーション20個
500[エリート]フォーススキル進化石かき氷5個
200[フォース]侵食する力古代化石のタブレット5個
[フォース]強欲
100[フォース]雷雨

今週のヘニル Edit

  • 2019/5/15~2019/5/22
    道中の出現パターンは下記。
    詳しい攻略はステージ番号から対応地域へジャンプ。

一般(要注意ステージのみピックアップ) Edit

ステージボス
13エルの意志
16CODEマヤ*2
19ヘンノン

挑戦 Edit

ステージボス
1ヘルバオン
2マグマンタ*2
3ベルド*2
4スキンスプリッター
5ラン*2
6オベザール

出現モンスター&攻略ポイント Edit

  • 各ボスの出現順番はランダム(毎週水曜日の午前10時に更新)
  • 各ページのボス攻略も参考にすること。
  • 基本は従来のヘニルと同じく敵をまとめてスキルを撃つことになるが、
    基本Lvが99に設定されているため攻撃力と体力が通常BOSSに比べかなり高い。
    • 一部ボスは通常Dで威力の高い攻撃が低火力であったり、またその逆もある。
    • MOB召喚の行動を持つボスの場合、召喚されたMOBは火力が軒並み高いので要注意。
    • 行動パターンが全て召喚のエルの意志が特に顕著で、一般モードですら終盤に登場するとワンパン即死の火力になることも。
    • ステージ後半になるほど補正がかかり、より高耐久・高火力になる模様。(要検証)
  • 今シーズンからボスに与えるダメージ増加およびボスから受けるダメージ減少が有効になった。
    • 特にフォースパッシブである玉砕活劇が有効。
    • ただし中ボスおよび召喚された敵には無効なので注意。
      • 玉砕活劇をつけてると攻撃力が減ってしまうため外すことも重要。
  • ヘニルの時空内における仕様として、登場する敵には凍結や石化といった行動停止系の
    状態異常を受ける度に持続時間が次第に短くなる。
    • 数回後には無効化されて全く止まらなくなるので注意。
挑戦モードの敵HP・防御

ベスマ地域 Edit

No.ベスマ地域
1ベラルクゥ、クンネベラルクゥ、イグードンカヤック
2シャドウイグードンカヤック、ボーンドラゴン
攻略詳細

アルテラ地域 Edit

No.アルテラ地域
3レイヴン*3
4ウォーリー8号MK-2、クロウライダー*2
5ナソードプリンセスアップル、コードプロトタイプ
6アルテラシア:TYPE-H
攻略詳細

ペイター地域 Edit

No.ペイター
7デュラハンナイト、暴君ティーチ
8ベルド*2
9賢明なデューター、機敏なプロキシー、強襲のクラッシュ
攻略詳細

ベルダー地域 Edit

No.ベルダー地域
10ウノーハウンド、クロエ
11スプリガン*2
12潜行のモルフォス、猛攻のマックガード、ポルカ
無敵のバルドン、陰気なホアキン
13幻惑のホアキン
攻略詳細

ハーメル地域 Edit

No.ハーメル地域
14シャドウマスター*2
15ビクター*2
16マグマンタ*2
17ラン*2
18シャドウスティンガー、奇妙なコンラッド
堕落したクロエ、赤いハンマーボボス
19堕落した守護者:ヘルフォード
攻略詳細

サンディール地域 Edit

No.サンディール地域
20巨大なワルド*2
21族長トゥーラクト*2
22大戦闘酋長カルー*2
23カリス*2
24真・カリス
25獰猛な石斧ブトール、闇の羽:オキュペテ
戦闘酋長:トゥアディン、戦闘酋長:タリック
サキュバス:エリロード
26怒りの邪念体
攻略詳細

ラノックス地域 Edit

No.ラノックス地域
27ドライアードケンタ*2
28鋼鉄隊長スティング*2
29裏切り者イグニア、狂戦士アルマゲドン*3
鋼鉄の溶岩闘士*2、鋼鉄の溶岩狂戦士
30結束されたイボルリタン*2
31蒼溶岩のスカー*2
32眩惑の魔族:ジン、結束の魔族:イン
33突然変異:魔気の形状
攻略詳細

エリシオン地域 Edit

No.エリシオン地域
34サイエンスデカール、デカール
35CODEマヤ*2
36ヘルナシールド、ヘルナオーブ
37ヘルバオン
攻略詳細

エリアノド地域 Edit

No.エリアノド地域
38エルの意志
39スキンスプリッター
40ヘンノン
攻略詳細

バニミール地域 Edit

No.バニミール地域
41カオスレビヤタン
42センチネルガーディアンズ
43ダークアゲート
攻略詳細

最終ボス Edit

No.ヘニル空間
44オベザール
  • 基本情報
    • シーズン5で登場した新たなボス。
    • 常時SA状態なのでのけぞり、ダウンはしない。また、ヒットストップも無効。
    • デバフが有効。
    • 基本的にきちんと裏周りをすれば避けられる攻撃が多い。
  • 攻撃パターン
    • 移動
      正確には攻撃ではないがプレイヤーとの位置関係が下記攻撃手段の適正距離でない場合に使用する。
      オベザールは歩きによる移動行動は取らず、次の2種のうちどちらかで移動してくる。
      • ステップターン
        プレイヤーが背後で密着しているときに使用。
        前方へ素早く進みながら反転してオベザール1体分の間合いを取ってくる。
        モーションが非常に短く、即座に次の行動に移る。
        間合いの関係上、すぐに距離を詰めない場合はアッパー以外の攻撃手段を行う確率が高い。
        一瞬だけ接触判定が消えるが、突進速度のかなり速い行動でなければほぼすり抜けないので
        前進するスキルやコマンドで合わせて密着を維持するとそのままアッパーを誘発させやすい。
      • 瞬間移動
        ステップターン・各種攻撃手段の間合いではない場合に使用。
        電気を帯びたエフェクトでプレイヤー付近へ瞬間移動する。
        ステップターンと同様にモーションが短いため次の行動に移る猶予も短い。
        ステップターンと違ってエフェクトを伴う点、距離に関係無く使用してくる点から直後の位置関係を判別しにくい。
  • アッパー
    下から上に向けて殴りつける。
    ボス正面で密着している場合、基本的にこの攻撃しかしてこなくなる。
    当たると打ち上げダウン。
    壁際以外だとダウンモーションで間合いが離れて他の行動になりやすい。
    単発で範囲が狭く回避しやすいがそこそこの威力があり、挑戦モードの場合はアイシャ等の耐久力が低いキャラだと5割近いダメージになることも。
    2段程度の高さまでハイジャンプすれば横軸をズラさずとも回避可能。
    • 激化状態
      電撃が追従して2ヒットするようになる。
      判定の持続がやや長く残るため、暗転連打以外で正面密着を維持することが難しくなる。
      単発火力はアッパーと同じ。単純に2倍痛い。
  • 突進
    アッパーが届かない間合いで使用する。
    予備動作は片手を地面につき、足元に電撃エフェクトが発生する。
    雷を纏いながらの突進攻撃。
    当たると押し出されながら多段ヒット。出始めから食らうと最大10ヒット程度。
    クイックシルバーアクセルやスクリュードライバーと似た挙動。
    2段以下の高度のジャンプだと吸われるので注意。
    壁際でも攻撃時間は同じため、避け損なうと残りの部分が綺麗にフルヒットしてしまう。
    単発火力はアッパー1/4の威力。
    • 激化状態
      突進後、雷を落とすフィニッシュブローが追加。
      単発火力はアッパー4割強の威力。
  • 突進放電
    アッパーが届かない間合いで使用する。
    予備動作は四つん這いの前傾姿勢。電撃エフェクトは無し。
    ボスの突進した背後に少しの間、雷の持続攻撃が残る。
    その後上の方に浮き、円形範囲を攻撃する。
    この後半の攻撃に当たるとMP-150。
    単発火力は突進部分がアッパー1/4、放電がアッパーと同じ威力。
    • 激化状態
      後半の放電が吸引ありの5連打になる。
      各ヒット毎にMP-30。合計ダメージは同じ?
  • 雷柱
    アッパーが届かない間合いで使用する。
    予備動作は一瞬目を光らせた直後に瞬間移動&咆哮。
    縦にエフェクトが伸びているが、当たり判定は根本付近のみ。
    その代り秒間10ヒット程度?の高密度なので当たってしまったらマナブレイク必須。HP量によっては間に合わず死ぬレベルなので注意。
    ジャンプするだけで回避できるがアッパーよりも持続が長いため左右に動かないと躱しきれない。
    MP-18ダメージ付き。単発火力はアッパー1/4の威力。
    • 激化状態
      攻撃内容が以下に変化する。
      竜巻旋風
      離れた場所からキャラクターの背後にワープし、回転しながら本体より一回り大きい竜巻を発生させ、
      ステージの約半分弱の距離を進みながら攻撃する。ウィンドミル
      予備動作は姿を消したまま瞬間移動を数回繰り返す。
      その後、背後に出現して咆哮しつつアッパー予備動作をスローモーションにしたような構えを取る。
      近接攻撃の中では予備動作の猶予が一番長い。
      ちなみにキャラクターの背後にワープした時点ではボスは透明でHPバーのみ見える状態なので、それで判別するという手もある。
      厚みはないので、空中に少し滞空できれば避けられる。
      単発火力はアッパー1/4程度。ただし秒間10ヒット程の密度で同時にMP-20ダメージも受ける。
      範囲・密度が増えており、MPダウンしようにもあっという間にMPを枯らされるので
      被弾してからだと間に合わない可能性が高い。
      勿論まともに食らうと即死級。
  • 分身召喚
    HPトリガー行動(挑戦:ゲージ80本、一般:ゲージ70本)
    行動開始前に超過する分のダメージは無効化される。
    本体が背景奥に移動し、分身を2つの足場にそれぞれ2体召喚する。最初に左がアクティブになり、倒すと右側がアクティブになる。制限時間内に倒すと、本体が中央に出現し短時間ダウンする。倒しきれなかった場合本体に白っぽいエフェクトを纏い復帰する。
    制限時間は分身に判定が発生してから45秒。
    分身を倒せなかった場合、オーラを纏い攻撃が激化する。攻撃パターンが追加され、大技後のダウンがなくなり危険。
    激化中は上記攻撃に合わせて激化状態専用の追撃が発生する。
    1分経過すると元に戻る。ただし、元に戻っても50ゲージ以下になると再度激化した状態になり、時間経過で解除されない。
    召喚終了後、一定時間内に与えるダメージ量が少ない場合再使用してくる。(要検証)
    挑戦モード:30秒以内にゲージ50本以下まで減らせていない場合はゲージ53本以下で再発動。
    一般モード:30秒以内にゲージ30本以下まで減らせていない場合はゲージ40本以下で再発動。
    • 多重誘導分身発射(激化状態でのみ使用)
      即死級。
      空中に飛び上がった後、複数の分身を召喚。その後プレイヤーの目掛けて連続発射し、最後に間を開けて本体が突っ込んでくる。
      発射時にいたプレイヤーの位置に攻撃がくるため、ボスから離れるように動くか、スキル回避が安定。無敵時間の長いHAを使うという手もある。
      ちなみにこの状態でもボスには普通に攻撃が当たる。
      単発火力はアッパーの4割弱程度。ただし密度が半端ではないので見てからマナブレはほぼ間に合わない。
  • 覚醒
    HPトリガー行動(挑戦限定:ゲージ50本)
    行動開始前に超過する分のダメージは無効化される。
    50ゲージに入るとボスが強制的に無敵になり、ボスに焦点のあたる演出が入る。
    禍々しい見た目になり、段差が増え、上記の攻撃以外の攻撃パターンが追加される。
    ちなみに上記の80ゲージでの分身を倒せなかったままゲージ50本以下に入ると、攻撃が激化したままになる。
    覚醒以前の追加攻撃も持ち越し、大技後のダウンなし、更に予告線ありの落雷召喚も追加され、非常に危険。
    ちなみにこの場合の激化はゲージ80本のときと違って時間経過で解除されない
  • 多重誘導分身発射
    覚醒前の激化状態で使用するものと同じ。
    覚醒後は足場が出現しており、本体の反対側にある最上段の段差が安全地帯なので回避しやすくなっている。
    • 激化状態
      分身が突進した軌跡に電撃が残り続ける。
  • 磁場展開
    ステージ中央段差にワープして円形に磁場を展開する。展開中、分身を2体召喚して段差のある場所全域に端から端まで突進させる。
    分身は合計4回召喚される。
    分身に当たるとアッパーと同程度のダメージとMP-200。
    分身が停止した後も触れるとダメージを受けるため消えるまで近寄らないこと。
    磁場展開中はキャラクターに沈黙デバフがかかり、スキル・コマンドが封印される。
    …が、なんとボスの付近では沈黙デバフがかからない。大体ボスの周囲の円形の磁場内が範囲。無敵を繋ぎ続けられるのなら、中央でボスを殴り続けるのも手。
    左右両端の壁際でなら攻撃が当たらないため、安全を取る場合は沈黙が切れるまで壁際でやり過ごそう。
    終了後、ボスが中央でダウンするので一気に攻撃を叩き込むチャンス。
    • 激化状態
      覚醒前の分身撃破に失敗していた場合、ダウン行動が下記内容へ変更される
      落雷召喚
      キャラクターの位置に赤い予告線が出た後、雷が落ちてくる。合計6回落ちてくるので、移動して避けよう。
      装備次第で200万ダメージを超えるほどの火力があるため当たると即死
      雷柱攻撃と違い縦にもしっかり判定があるため左右へ回避する必要がある。
      また、地面に着弾したあとも判定をやや広げつつ短時間滞留しているため、完全に消えるまでは近付かないこと。
      本体も同時に攻撃を仕掛けてくるので暗転回避に自信が無ければ落雷が収まるまで回避に専念したほうが無難。
      段差を飛び回るように動いているとオベザールも瞬間移動でついてくるが、
      足場が狭いため落下→再び瞬間移動の繰り返しになりやすく攻撃を行わせずに落雷のみに集中しやすい状況にすることも可能。
  • 攻略方法
    • 攻撃や移動の合間の棒立ちになる時間が短く、行動テンポがかなり早い。
      即死級の攻撃が多く、一瞬の油断が死に繋がる。
      まずは敵の行動パターンを予備動作ですぐに判別できるようになることが重要。
    • 移動の性質とアッパーの間合いか否かが判断できるだけでも次の行動予測・対処にかなり余裕ができる。
      特に正面密着を維持しつつアッパーを回避出来る手段があるとほぼ一方的にこちらがハメ続けることも可能。
      壁際で自分が挟まれるorオベザールを挟むとパターンに嵌めやすい。
      DX等の単発コマンドで裏周り可能なキャラは裏周り回避後、アッパーモーション終了前に再び正面に回ることで容易にパターン化できる。
    • 挑戦モードだと分身を倒しきれるかどうかで覚醒後の難易度が段違いに変わるため
      どうしても火力が足りない場合を除き、POTを惜しまず全力で倒しに行ったほうがよい。
      左の分身を倒すと即座に右の分身に攻撃が当たるようになるので右側で戦うと効率的。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • とりあえず前シーズンベースにさくっと作成 -- 2019-02-20 (水) 22:40:53
  • 5/1~の挑戦 前半3つが要注意敵というメモ -- 2019-05-01 (水) 12:08:27
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White