キンシャケ探し

Last-modified: 2024-03-02 (土) 12:47:18

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クマサン
クマサン台詞.png  カンケツセンだ… 近くにキ​ンシャケが かくれているね
  待っていても始まらない、みんなで探すんだ
 
 

バイトマニュアル

キンシャケ探し.jpg
状況の説明
  • 多数のカンケツセンがステージに現れ、撃つと噴出させることができる。
  • キンシャケがどれか1つのカンケツセンに隠れている。
  • 海岸からは他のシャケたちが押し寄せてくる。
  • キンシャケのいないカンケツセンは、噴出させても何も発生しない。
金イクラの取得方法
  • カンケツセンを噴出させ、隠れているキンシャケをあぶり出す。
  • 現れたキンシャケにインクショットを当てると多数の金イクラを落とす。
クマサンからのアドバイス
  • まずは散らばって迅速にキンシャケを探すべし。
  • キンシャケを見つけたら直ちに仲間を招集し、全火力をもって攻撃すべし。
  • カンケツセンを撃つと光がもれるが、光が強いほど近くにキンシャケが潜んでいる。
補足
  • カンケツセンの技術は、タコとの交易によりもたらされたものである。
  • キンシャケは、攻撃されるほど移動が素早くなる。

攻略

マップに出現するカンケツセンのいずれかに潜んでいるキンシャケを探し当て、ダメージを与えて金イクラを入手する特殊Wave。キンシャケを完全に撃破するかカンケツセンに逃げ込まれると、クマサンからの通信が入ると共に開栓済みのカンケツセンが全てリセットされ再びキンシャケを探すフェーズに入る。
正式名称は「キンシャケ探し」だが、発生時のクマサンのナビゲーション内容からこの特殊WAVEそのもののことを「カンケツセン」と呼ぶプレイヤーも多い。

クマサン
クマサン台詞.png  キ​ンシャケが 出たようだ
  あわてず急いで… チャンスの時こそ 気を引きしめなさい

当てずっぽうでキンシャケを探していては時間がかかってしまう。そこで、カンケツセンから噴き出す水の量光の強さを手掛かりにアタリを探ろう。目星がつけば開栓前にカモンで味方を招集して待ち構えることも可能。キンシャケを見つけたら、すかさず「カモン!」で味方に合図を送る。金イクラを納品しやすい場所でキンシャケをひたすら撃ち、納品しにくい場所に差し掛かったら納品に移るべし。ステージ上に散らばる金イクラをある程度納品出来たら、開栓を再開して次のキンシャケの位置を絞り込もう。
カンケツセンから現れたキンシャケは向いている方に降りるので、撃つときは正面からにして味方の射線を妨害しないように気を付けよう。一定量の金イクラを出すごとにキンシャケは飛び跳ね、その度に身体が小さくなり移動速度が上がる。
なお、ローラーは轢き攻撃が一瞬で複数回ヒットする、チャージャーはフルチャージショットのほうがDPSが高い(ソイチューバーを除く)、マニューバーはスライドしてからLスティックに触らず撃ち続けることで攻撃力や連射力の高いショットを撃ち続けられる、ハイドラントはフルチャージで攻撃力が上昇する、クーゲルシュライバーはリチャージを駆使して連射力の高い短射程モードを維持できるなど、ブキによっては使い方によって火力が激変するので支給ブキの特性もチェックしておこう。

キンシャケが通る場所次第ではあるが、一部のブキはキ​ンシャケの進行方向の正面で引き撃ちやスライド撃ちをすると、張り付きながら攻撃できる場合がある
狙って実行するのはやや困難だが、成功すれば大量の金イクラを入手できる。
特に、キンシャケの正面に立ってダイナモローラーの轢き攻撃を当たれば、一瞬で大量の金イクラを生み出す事ができる。コツを掴めばノルマ達成がグッと楽になるだろう。

前作と違ってキンシャケを見つけるのが楽になっていることと、タマヒロイの動作が遅いことからタマヒロイから金イクラを守る必要はあまり無い。イクラコンテナ付近を横切るタマヒロイがいたら利用してノルマ達成に貢献してもらおう。

また、海岸やキンシャケが出たあとのカンケツセンからザコシャケが出て金イクラ運搬を邪魔してくるのでザコ処理が得意なブキを持っている場合はそれで仲間を守ろう。ザコ処理も立派な仕事である。

ノルマクリア後はカンケツセンを新しく開けるのをやめて、次のWAVEに向けたステージ塗りに専念するのもひとつの手である。
当たりのカンケツセンを開けずにいれば新たに出現する敵は海岸からのザコシャケのみとなるため、ステージを安全に塗りやすくなる。

キンシャケの仕様

注意! 以下の記述はsplatoon2 ver5.1.0での仕様に基づいたものであり、splatoon3での仕様と同じかは未検証です。
キンシャケ探し』において出現するキンシャケの特徴を以下に記す。

  • 最大で6500のHPを持つ。
  • 大・中・小の3つのサイズが存在し、最初は大サイズで出現する。
  • 大サイズで出現したキンシャケを一度に倒しきった場合、合計18個の金イクラをドロップする(後述する例外あり)。
  • サイズが小さくなるにつれて移動速度が増す。
  • 大サイズのキンシャケに合計2500ダメージを与えると、中サイズに変化する。
  • 中サイズのキンシャケに合計2000ダメージを与えると、小サイズに変化する。
  • 小サイズのキンシャケに合計2000ダメージを与えると、キンシャケを倒すことができる。
  • キンシャケが生きたままカンケツセンに潜ったとき、HPが回復する(潜ったときのサイズに応じた最大HPまで)。
    • キンシャケのサイズは次回出現時も回復せず、そのまま引き継がれる。
    • キンシャケを倒し切った場合は、次回出現時は新たに大サイズの個体が出現する。
  • 大サイズのときは500ダメージ、中サイズのときは400ダメージ、小サイズのときは約333.3ダメージを受けるごとに金イクラを1個ドロップする。
    • リッター4Kのフルチャージショット(600ダメージ)やクマサン印のワイパーのタメ斬り(1200ダメージ)などによって《金イクラがドロップする閾値》を一気に2つ以上越えたとき、金イクラは1個しかドロップしない。この仕様によって、大サイズのキンシャケを一度に倒しきっても金イクラが18個ドロップしない場合が生まれる。
      • クマサン印のストリンガーのフルチャージ9発全弾ヒット(合計1350ダメージ)など、多くの判定に分かれている大ダメージ攻撃であればこの制約の影響を受けず、一度に複数の金イクラをドロップさせることができる。
  • 倒されたとき、金イクラを3個ドロップする。

重要なテクニック:水脈の見極め

カンケツセンには水脈などと呼ばれている繋がりがあり、水脈上でキンシャケが隠れている間欠泉の隣のカンケツセンからは開けたときに光が強く大きく吹き出し、それ以外のカンケツセンは小さく噴き出すという仕組み。
水脈を把握しているとキンシャケのいるカンケツセンを絞り込みやすく、より効率良くキンシャケを探せる。基本的に大きく吹き出して強く光ったら隣を、小さく吹き出したら離れたところを開けると効率がいい。
水脈の詳細については、下記のステージ別攻略を参照されたし。

当たり
カンケツセン_小.webpカンケツセン_大.webpカンケツセン_当たり.webp

重要なテクニック:キンシャケを攻撃するタイミング

基本的には通常の「寄せ」のテクニックと同様、納品しやすい場所にキンシャケが来てから一気に集中攻撃するのが良い。
例えばコンテナ付近のカンケツセンでキンシャケを引いた場合は、即座に攻撃して全てウマイクラにしてしまおう。
逆にイクラコンテナから遠い場所でキンシャケを引いた場合、最初から攻撃してしまうとマズイクラだらけになり回収・運搬が難しくなる。そしてイクラコンテナ近辺に来る頃にはキンシャケが小さく、動きが速くなって攻撃を当てづらくなり、ウマイクラをあまり得られないという事態が起こる。
よって、コンテナから遠くでキンシャケを引いた場合、最初はザコの掃討を優先し、納品しやすい場所にキンシャケが来てから攻撃を始めるようにしよう。これでウマイクラを大量生産できる。
ただし、コンテナから遠くでキンシャケを引いて、かつそれが既に小さくなったキンシャケの場合は、サッサと倒して回転率を高めた方が良い場合もある。キンシャケの大きさによって臨機応変に対応しよう。

スペシャルウェポン考察

よほどのヘマをしたかキンシャケの位置が悪いなどの不運でなければ使わなくてもノルマクリアできるだろうが、納品ペースが悪い時やWave3まで持て余した時は使ってしまうべきだろう。

ジェットパック
DPSは300と、実はスペシャルにしてはあまり火力は高くないが、ザコシャケのフライパンやスプーンが届かない高さからザコシャケ諸共爆撃できるのがウリ。
地面に垂れ流しているジェットにも攻撃判定があるため、上手く利用すれば多少DPSを補える。サイズが小さくなり動きが速くなってくると狙いづらくなってしまうが。
なお、イカのブキはジェットパックよりDPSが低いのでこれらを持っている場合はこっちに切り替えるのも一手。
カニタンク
ZRショットを続けることででハイドラント並の火力を叩きつけることができる。
旋回が遅くキンシャケが小さくなっていると当てづらいので新品を狙おう。
シャケに小突かれやすいので周囲の安全は整えて。
効果時間いっぱいまで撃てば6660ダメージなので理論上はこれでキンシャケを削り切れる。(ほぼ不可能ではあるが)
メガホンレーザー5.1ch
3対全てロックオンすることで最大1620のダメージを与えられる上にメインウェポンと併用できる。
サメライド
轢きで400、爆発で700ダメージ。
イクラコンテナに近づいている時に狙いたい。
その場爆発でもいいが、ザコを巻き込む形でもよい。
トリプルトルネード
フルヒットで540ダメージのトルネードを3つ投げられる。
やや当てづらい上に手早く投げないとメインウェポンを使える時間が減るのが痛い。
動いているキンシャケに当てるのは難しいのでキンシャケが隠れていることが確定しているカンケツセンに3つ投げるべきか。
投擲距離が長いので遠くのカンケツセンを開けるのにも便利。
ホップソナー
ザコを一掃しつつ150×3ダメージを与えるスペシャル
と、思いきや、キンシャケは移動先としたカンケツセンへ最短経路で移動しようとするのだが、
この時に曲がり角の手前など、壁に添って移動する場所をホップソナーで塞ぐように設置するとキンシャケが突っかかって動けなくなる
キンシャケが小さくなる時に抜ける事があるので上手く置きたいが塞げないと元も子もないので注意。
イクラコンテナの近くでこれが成功してしまえば素晴らしい成果を挙げられるだろう。
置くだけでも価値は高いのでWave3に余ってたら気軽に練習してみると良いだろう。
ナイスダマ
溜めの長さの割にどう上手く当てても800ダメージ程度なのでかなり微妙。
キンシャケの位置がある程度わかった時に近くで発動しておき、キンシャケが見つかったら即座に投げつけるといいだろう。

ステージ別攻略

前作の同WAVEからゲーム性が大きく変化した都合上、今作では各ステージの水脈パターンの正確な暗記はあまり重要ではなくなっている。
先述したカンケツセンの噴き出しの仕様、キンシャケを攻撃するタイミングといった基本的な攻略法を知っているだけで十分クリアは可能であるが、よりこだわりたくなったら覚えてみてもいいだろう。

アラマキ砦

アラマキ砦―通常時:7ヶ所
アラマキ水脈(通常)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AB,E,F,G
BA,C,D
CC以外全て
DB,E,F
EA,C,D
F
G
  • 螺旋の塔を境界に、A・D・Gの右側とB・E・Fの左側に分けることができる。
  • 初手はDとEを開けよう。Dが大ならAかGで、Eが大ならBかFで、両方大ならCで確定。
    • 立ち位置次第でD→C→EかE→C→Dと開けて判断していくのが良い。

アラマキ砦―満潮時:4ヶ所
アラマキ水脈(満潮)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AB
BB以外全て
CC以外全て
DB
  • 比較的単純な通常潮と打って変わって、それぞれ繋がり合っているA・C・Dと、完全に独立しているBというなかなか独特な水脈となる。
  • 大きな違いは無いが開けやすさを考えると初手はAがいいだろう。
    • ACDどれでも近いものを開けて小ならBで確定。Bはボムで開けると良い。

ムニ・エール海洋発電所

ムニ・エール海洋発電所―通常時:8ヶ所
ムニ・エール水脈(通常)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AC,F,G,H
BE,F,G
CA,E,F
DD以外全て
EA,B,C,D
F
G
H
  • 比較的わかりやすいつながり方。中心からC側とD側に分けることができる。
  • 初手でCとDを開けて当たらなかった場合、Cが大ならB・H・Gで、Dが大ならA・Fで、どちらも小ならEで確定。
  • ほとんどの場合でコンテナ前を通過するが、AからFに移動するルートの場合はコンテナ前を通らないので、納品しづらくなる。

ムニ・エール海洋発電所―満潮時:4ヶ所
ムニ・エール水脈(満潮)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AC
BB以外全て
CA
DD以外全て
  • 水脈のつながりはそのままシンプルに数が減った形。
  • AかBから開けAが大ならDで、Bが大ならCで確定となる。
  • 通常潮と同じように初手でCかDから開ける場合、小だったら対角のカンケツセンが当たり。
    • どこから開けても絞り込み効率は変わらない。

シェケナダム

シェケナダム―通常時:9ヶ所
シェケナダム水脈(通常)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AC,E,H,I
BE,G,I
CA,F,G
DE,F,I
EA,B,D,F,G
FC,D,E,G,H,I
GB,C,E,F,H,I
HA,F,G
IA,B,D,F,G
  • たくさんのカンケツセンが複雑に絡み合っている上に、金網による機動力の低下も相まって難易度が高めなステージ。直感的に正解を見つけ出すのが難しく、コンテナ周りを通らないルートも多い。
  • 特にEやIはコンテナから遠く金網上を通るため、当たりが集中すると納品不足に陥りやすい。ノルマ達成に陰りが見えたら即座にスペシャルを切ることをお勧めする。
  • 初手はDとHの間に立ってDとHから空けると良い。
    • Dが大、Hも大ならコンテナ付近のBかC
    • Dが大、Hが小なら橋側のAかG
    • Dが小、Hが大なら金網側のEかI
    • Dが小、Hも小なら浜のFで確定。
前作との水脈の違い

前作ではAとFが繋がっておらず、逆にAとHが繋がっていた。


シェケナダム―満潮時:5ヶ所
シェケナダム水脈(満潮)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AC,E
BE
CA
DE
EA,B,E
  • カンケツセンの数は減ったものの、金網の脅威はそのまま。下ルートをイカダッシュして移動することも満潮ではできないため、やはりスペシャルを切る判断力が試される。
  • 初手でAを開け大ならBかD小ならCかE
  • 初手でBかDを開けて小ならEが確定する。一番コスパの悪いEを意識する場合はこちら。

難破船ドン・ブラコ

難破船ドン・ブラコ―通常時:8ヶ所
ドンブラコ水脈(通常)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AD,E,F,G
BF
DA,B
E
F
G
  • キンシャケの出現地点と目指すゴールの組み合わせが「AまたはBから出現し、A・B以外へ向かう」もしくはその逆で固定されるという、他のステージでのルート決定とは規則性の異なる特殊な仕様となっている。
  • 初手は開けやすいAとBを開けると良い。A・B共にハズレの場合、見えない場所でキンシャケを見つけられても、陸地→船上のルートが確定しているので先回りしやすい。
    • Aが大でBも大の場合、HかIの2択になる。陸地に降りる必要性の薄いHから開ける方が良い。
    • Aが小でBが大の場合、D・E・Gの3択となる。これらは全て繋がっている為、最後まで確定する事はできずどれから開けても大差は無い。
    • Aが小でBも小の場合、Fが確定する。補足としてBだけでも確定する。
前作との水脈の違い&小話

前作ではEとHが繋がっていなかった。
図ではCが抜けているが、前作でかつてBの隣にCがあったのがアップデートによって減らされたため。


難破船ドン・ブラコ―満潮時:4ヶ所
ドンブラコ水脈(満潮)_r2.png

キンシャケの移動ルート
出現したカンケツセン逃げこむ可能性のあるカンケツセン
AD,E
BB以外全て
CA,B
D
  • 水脈の繋がりが通常時と打って変わってわかりやすい。
  • 一番奥のEから開けて、大ならBかD小ならAで確定する。

すじこジャンクション跡

トキシラズいぶし工房

トキシラズいぶし工房 通常時 7箇所
トキシラズ水脈(通常).png

  • カンケツセンが少なく、他のカンケツセンとのつながりも少ないので(理屈が分かっているなら)当てるのはかなり楽。
  • 覚えやすい(さらに満潮時と共通化可能な)手法は次の通り。まずはAとCの2ヶ所を開ける。
    • 両方とも大ならBで確定
    • 片方が強い場合はそちら側の高台または浜辺。Aが大ならD・FCが大ならE・G
  • 最小手数で当てられる手法は次の通り。まずDを開ける。
    • Dが大ならFを開け、Fが大ならA・小ならEにキンシャケ
    • Dが小ならGを開け、Gが大ならC・小ならBにキンシャケ
    • Eを開けに行く時に、Dを通らないといけないのが弱点。
    • Gで待機するとDを開けた味方の代わりにE・Gを開けられる。

トキシラズいぶし工房 満潮時 5箇所
トキシラズ水脈(満潮).png

  • 通常潮と同じく、まずはAとCの2ヶ所を開ける。
    • 両方とも大ならBで確定
    • 片方だけ大の場合は勢いが強い方の対岸カンケツセンをを開けよう。Aだけ大ならD確定Cだけ大ならE確定
  • 満潮時には対岸に出た金シャケは必ずコンテナ側まで渡ってくるため、対岸では自分が運ぶ分だけ金イクラを出させれば十分で、コンテナ側で見守っていた人は無理に対岸に渡って攻撃しに行かなくてもよい。コンテナ側で集中砲火すれば回収やイクラ番も楽である。

前作からの変更点

  • ハズレのカンケツセンからザコシャケが出現しなくなった。(キンシャケが潜んでいたカンケツセンからは出る)
    • 前作ではイクラコンテナ近くのカンケツセンを最初に開けたり、考えなしに片っ端から開けて回ったり(全開け)すると地雷行為となってしまっていたが、今作はそんな心配なし。どんどんあけて目星をつけていこう。
    • その代わり、海岸やキンシャケが降りた後のカンケツセンからザコシャケが出現するようになった。
      • 事前知識が極めて重要であり、攻略法を知らない味方への不満も発生しやすかった前作から一転、初心者でもプレイしやすくボーナス性の強いWAVEに変貌した。
        参考:前作Wikiのキンシャケ探しのページ。このページと見比べるとゲーム性の激変具合がよく分かるであろう。
  • BGMが変わった。(竜穴→運鈍根)誰が呼んだかボーナスステージBGMである

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