エクスプロッシャー

Last-modified: 2022-10-02 (日) 21:40:11
 
 

概要

これは「エクスプロッシャー」。
地形にぶつかると爆発する特殊なインクを遠くまで飛ばす重量級のスロッシャーだ。
その武骨な見た目に惚れるイカたちも多く、
エクスプロッシャー愛好家たちによるアツい談義が始まってしまうと、なかなか終わらないらしい。
公式Twitterより


ブキ紹介

業務用のヒーターを元に開発された新型の重量級スロッシャー
地形に当たると爆発するインクの塊を遠くまで放つ。
ありあまる飛距離と攻撃範囲・塗り性能を得た迫撃砲のようなブキ。

しかし重量級ブキゆえに機動力は最低レベル。
特に後隙は全ブキ中ブッチギリの最悪で、少しでも油断するとボムは踏むしチャージャーには抜かれるしスピナーには蜂の巣にされる。

その長めの射程と爆発をイカして遠距離で立ち回り、しかも敵が攻撃してくる前に退くことが求められるブキだ。

メイン性能

※射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
※有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。

有効射程について詳しく

  • ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。
  • 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。
  • 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc.)は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)

※塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。

編注: Splatoon2 Ver.4.5.0 現在の参考データ。Splatoon3もほぼ同じかと思われる。

有効射程(直撃)4.1ダメージ射程(爆風)2.5~4.4
レティクル反応距離4.0塗り射程4.7
射撃前隙16F(0.267秒)
ダメージ(直撃)55.0確定数(直撃)2
ダメージ(爆風)35.0確定数(爆風)3
ダメージ(直撃+爆風)90.0確定数(直撃+爆風)2
連射フレーム55F秒間発射数1発/秒
キルタイム(確2)秒/killDPS(直撃+爆風)98.182/秒
キルタイム(確3)秒/kill
射撃継続時間インク消費量(装弾数)11.7%(8発)
射撃中ヒト速0.45射撃後インク回復不能時間70F
非射撃時ヒト速0.88単発塗りポイント21.8p
イカ速1.74

メイン解説

地形に当たると爆発するが敵は貫通するという変わった弾を撃ち出す重量級スロッシャー

塗り範囲はブラスタースクリュースロッシャーに似て、弾の下にインク跡を残して弧を描いて飛び、着弾すると爆発。
爆発範囲が広いため、直線塗りの細さに反して塗り性能は優れているが、連射力の低さや燃費の悪さから自陣整地能力が優れているとは言えない。瞬間的な塗りはメインブキ最強レベルだが、継続的な塗り返しは苦手であり、敵の塗りが及ばない範囲を見極める必要がある。

弾本体の直撃は55ダメージ、地形着弾爆発は35ダメージだが、2つのダメージ判定は別々で、重複する。
うまく敵の足元などで爆発させ直撃と爆風を両方当てれば90ダメージとなる。水平方向の直撃コースだと相手を貫通して後ろで爆発する為、上下方向に余裕がないと90を与えるのは難しい。そのため、ジャンプ撃ちの方が90を出しやすい。55でも90でも確定数は同じだが、次弾の爆風や味方のボム爆風カス当たりなどキルの機会が大きく変わるため、90ダメージを積極的に狙っていきたい。

直撃しても特に命中音に違いはないが、直後に爆風にも当たった場合(90ダメージ)、音が2回鳴ることが多い。

瞬間的なダメージを出すのが苦手なブキの為、相手のスーパージャンプ(またはジェットパックショクワンダーのマーカー)を狩りきれないこともある。その場合、上を向いて一発、正面から一直線にマーカーに一発打ち込むと、二発が同時にマーカーの近くに着弾することで、100ダメージを超えるダメージを出すことができる。

ブラスターと比べると爆発の条件が対照的であり、

スクリュースロッシャーと似た特徴を持ちながらも、だいぶ違うところもある。

以下、スクリュースロッシャーとの相違点

スクリュースロッシャーに比べると、とにかく連射が遅く動きも遅い。
確定数は同じで、直撃が確2、爆風が確3だが連射が遅いので、キルタイムに劣る。

他のスロッシャーと違い、弾自体の大きさは小さく、少しでも直撃コースを外れたターゲットには全く当たらない。
普通のシューターと変わらない直撃範囲を最低の連射性能で狙うのだから、直撃狙いは高度な偏差撃ちスキルが必要。

その代わり、射程は試し打ちライン1本分以上も長い。また、ダメージ範囲が塗り範囲とほぼ一致している。
爆風範囲は確3だが、スクリュースロッシャーブラスターの中間程度の攻撃範囲がある。
その半径は試し撃ち場のライン1本分ほどで、相手の足元を取ったり壁をすぐに塗ったりすることができる。

また他の重量級ブキ同様インク消費は激しく(ギアパワー無しで8発しか撃てない)、挙動もキルタイムもトップレベルに遅い(DPSは98、連射がきかないチャージャーよりも低い)。

結果、詰め寄られると非常に脆い。接近されたときの対応力はチャージャーはおろか、Rブラスターエリートにすら大きく劣る。さらにどこかに着弾させないと爆発しないため、金網上の相手やジェットパックなど滞空するスペシャルに弱い等、様々な弱点を抱えている。

ちなみにサーモンランではカタパッドのカタパルトをメインで爆破できる特徴を持つ。詳細はサーモンラン/ブキ別立ち回りのページを参照。

運用

上記のように重量級遠距離ブキかつキルタイムは遅く同じ射程帯のブキに劣るように見えるが、重量級とは言えスロッシャーなので曲射による壁越し攻撃はもちろん、長射程爆撃という独自の強みを持つ。他のFPSで言うところの迫撃砲やグレネードランチャーのポジションに当たり、戦い方次第では次々とキルを取っていくことも可能である。
またキルを取らなくても、射程と爆風の広さを生かして高台や壁の向こうから広範囲を一方的に塗れるため、塗りで相手の足を止めたり味方の動きを良くするなどの支援効果が得られる。


以下、戦い方の一例。

  • 交戦中の味方を支援するように、横槍を入れる形で相手に弾を撃ち込む
    このブキにおいて最もわかりやすい戦い方。
    弾速が速く、広い爆発で足元も取りやすいため連続で当てやすく、複数で固まっている相手にもまとめてダメージが与えられるというこのブキの長所を最大限に引き出すことができる。
    2発でも爆風を当てることができれば70ダメージとなり、味方のダメージが入ってるのであれば簡単にキルやアシストが取れる。
    相手からすれば、敵と交戦していたらいきなり遠距離や不意な方向から爆撃されるようなものでたまったものではない。
    スロッシャーという性質上、壁や坂越しからでも弾は撃てるので高台にいる相手等に睨まれても物陰から横槍を入れ続けやすい。
    塗り性能も高いので、直接当てる以外にも進路や退路を塗って妨害するのも良い。
    サブであるポイントセンサーとの併用も併せて考えておこう。壁裏の相手を見失った時や、イカニンジャ持ちの近接武器持ちなどに投げ込むと、敵を撤退させられるほか、味方も次の行動に移りやすくなる。
 
  • 地形を利用して相手をじわじわ追い込んでいく
    曲射・長射程・爆発という弾特性のおかげで、他のブキではインクは届いてもキルは取れないような場所の相手にも積極的に攻撃を仕掛けられる。
    高台にいる相手はもちろん崖下やオブジェクトの向こう側等、干渉できる場所は非常に多く、さらに高さによる威力減衰が直撃と爆発両方に全くないので自分の位置を気にすることなく2~3発で相手を倒せる。このためスロッシャーとしては珍しく、高所からの攻撃も得意とする。ただし高所から狙えるような地形に相手がいるということは退路も用意されている可能性が高いので、キルを狙うのであれば直撃+爆発による90ダメージを最初に当てていきたい。
    平地では直撃が貫通しやすいので90ダメージを出しづらいが、上からたたきつけるように直撃させると90ダメージを出しやすい。
    爆発でもダメージを与えられればマップ画面に相手が表示されるようになるので、それを利用すれば器用なキルを狙うこともできる。
    スペシャルアメフラシも追い込みの役に立つ。詰めた相手の行動を阻害するのはもちろん、救出のために横槍を入れてくる敵が詰め寄りそうな場所にあらかじめ投げ込み、進入禁止エリアを作っておくのも効果的。
 

このように攻撃面は優秀なように見えるが、キルタイムが致命的に遅いため相手に接近を許してしまうと非常に脆い。

特にスライドで一気に距離を詰められるマニューバーやインクを無視して奇襲できるフデは天敵と言われるが、ぶっちゃけこれら以外のブキも全てが苦手である。遠距離であっても射撃時の隙が大きすぎるのでチャージャースピナーストリンガーなど長射程ブキに蜂の巣にされるのも辛い。

またスペシャルでも、自分以上の射程から一方的に攻撃してくるウルトラショットカニタンク、咄嗟の逃走が遅いためキルを取られやすいサメライドショクワンダーウルトラハンコトリプルトルネード、空中に浮くために爆風を当てて撃墜できないナイスダマジェットパック……要するにほとんどのスペシャルが大の苦手。

これらの攻撃手段に限らず、相手が接近してくると予測できた時点で退路を確認し位置変え、退きながら迎撃、もしくは完全に撤退することを余儀なくされる。接近を許した場合でもジャンプしながら相手に叩きつけるように弾を撃つことで90ダメージを狙えるが、かなりのエイムが要求されるうえ、首尾よく当てたとしても連射が遅すぎるため二発目を撃つ前にやられる可能性のほうが高い。敵が戦闘できる距離に入られた時点でやられるのを覚悟すべきである。一定距離を保つというレベルでは甘く、相手が近付く素振りを見せたら即座に撤退することが求められる。

どうしても応戦しなければならなくなった場合、直撃を狙わずあえて敵の手前を狙った方が良い。敵は倒しに来るために距離を詰めてくるので、手前に撃てばかえって直撃を狙えるほか、足を奪って逃げる時間を稼げることもある。無論マニューバー系は足元を奪ってもスライドで詰められてしまうので逃げ一択になりやすい。ワイパー系も前斬りで塗りつつ詰めてくるので注意。

 

もう一つ自覚しにくい特徴として、弾が目立つためヘイトを買いやすいというのがある。かなり遠くから撃っていても位置がバレやすく、しかも懐に潜り込めば余裕で倒せるとあれば敵も気軽に寄ってくる。
逆に言うと、普通なら警戒して近付いてこないような高台でも相手の注目を集めるため、相手の警戒の方向を散らすことができる。もちろん近づかれると自分は即座にやられるが、この特性を意識して立ち回ると味方と連携しやすい場面もある。

 

メインで中・遠距離から仲間の支援や地形を利用したキル・アシストを狙い、時に攻め込む仲間の退路を用意し、時に侵攻する敵の足を止め、サブで相手の位置を炙り出し、スペシャルでメインでは届かない部分への攻撃と防御をする。相手の行動の予測や場面に合わせた迅速な判断などの高度なプレイヤースキルが求められるものの、うまく扱えば柔軟な戦い方で戦場全体をコントロールできる上級者向けブキと言えるだろう。

サブスペシャル

ポイントセンサー

ポイントセンサーの記事にも詳しく書いてあるが、まずポイントセンサーを使う大前提として、

  1. クリアリングはサブではなくメインで行うこと
  2. このサブ自分より短い射程の相手の自由な行動を停止させる・詰ませる性能に優れているサブであること
  3. 人数有利時の残党狩り時や、裏取りをしようとしている相手を目視できた場合に自分一人では即座に倒せなくとも味方に知らせることができること
  4. センサーをつけた相手を倒す為にも、味方との連携が重要になること

という点を理解しよう。
それを踏まえた上でエクスプロッシャーのメインの性能を考えると、

  1. 塗りが強く、遠くからのクリアリング性能に優れている
  2. 射程が長いが、接近戦に弱い為に短射程によるセンプクからの急襲が命取りとなる
  3. キルタイムが遅いために即座に相手を倒しづらく、残党や裏取りを見つけたとしても一人では倒しきれない可能性がある
  4. 敵の足元塗りや追撃で味方の援護を得意としている

と見事に互いの難点をカバーしており、メインとの相性は極めて良い。自分が目立った活躍をするのではなく、負けの芽を摘み、味方を輝かせる事に特化したセットだと言えるだろう。

逆に言えば、このメインとサブの組み合わせでは自力で不利な状況を打破することは極めて難しい。
いかにチームに不利な状況や危険な状況を招かないように出来るかを考え、劣勢時にも味方との連携を意識して運用していこう。

アメフラシ

インクの雨を降らせて範囲内にいる敵に継続ダメージを与えるスペシャル。メインの塗りにより回転率は良好。使い方は投げるだけで、しかもスペシャルウェポンは押しなべて使用時にインクが満タンまで回復するため、性能が中々良いが燃費がかなり悪いエクスプロッシャーの継戦能力を底上げしてくれる。
数あるスペシャルの中でも隙が少なく純粋にインク回復の為にしてもいいが、雨天下にいる敵は1秒程度雨にかかるとほぼメインの直撃で倒せるようになるのでヤグラやガチアサリのゴール付近などのオブジェクトに強く干渉できる。
また、アメフラシの塗りもメインでの塗りもどちらも相手の足を取ることが得意なので、味方と一緒に攻め込む場面の布陣作成としても扱いやすい。メインで足元を掬って雨で追撃、雨で塗りをグチャグチャにして絡められたところをメインで取る、と敵の足元塗りの面で両者は噛み合いがよく色々な使い方ができる。
攻めの時は味方が入る少し前に投げる、守るときは敵が入ってきてから投げるとアメフラシの効果を最大限活用しキルを取ることがやりやすい。
敵に陣地に入ってこないでほしい時は早めに投げてもいいが、敵の攻めへの対処としてはあくまで一時凌ぎにしかならない点は留意しておきたい。

ギアパワー考察

人の好みは千差万別、ギアパワーも人の数だけ組み合わせがある。
以下はほんの一例、ぜひ自分なりのギアパワーを見つけてほしい。

インク効率アップ(メイン)
激しいインク消費を軽減してくれる。メインで干渉できる場所が多く、積極的に使うことになるので積めば積むほど戦いやすくなる。
インク回復力アップ
メインのインクロックが長めのため若干イカしづらいが、ポイントセンサーをどんどん投げて短射程ブキをマーキングしたりインク切れで圧をかけられない隙間時間を減らしたいこいつには中々噛み合うギアギア枠はメイン効率アップとの兼ね合いでよいので、半々に積んだりするのも手。
イカダッシュ速度アップ
接近を許すと脆いブキなので積んでおくと逃げやすくなる。位置変えも素早くできるようになる。
スペシャル増加量アップ
痒いところに手が届くスペシャルを発動しやすくなる。
サーマルインク
弾が直撃した場合に限るが(爆発だと発動しない)、遠くにいる相手が見えるようになる。一般的に直撃でしか発動しないことから爆発系武器との相性はさほど良くないとされているが、この武器に関しては話は別。かなりの長射程なので相性は抜群で、より地形をイカした戦い方ができるようになる。発動していれば直撃している=虫の息であるため、追撃すれば逃がさず倒せるという判断材料にもできる。
アップデートで強化され持続時間が16秒と長いので、仮にダメージを回復されても追撃をかけやすい。
リベンジ
自分を倒した相手が復活後倒されるまで見えるようになる。このブキは単独キル能力は控えめで近距離まで詰められてやられる事が多いので、その相手の位置を確認しながらメインで追い詰めたり注意しやすくなる。サーマルインクより発動機会が少なくなりがちだが、立ち位置の難しいステージや初心者には有用。
スーパージャンプ時間短縮
非常に目立つのでポジションを変えたくなることがある、接近されると非常に脆い、味方と共に戦うのが得意、イカ速が遅いので戦線復帰が遅い…と地味ながら相性がいい要素が多い。
撤退やポジションチェンジに気軽に使えるように57表記でGP20以上は欲しいが、いろいろ欲しくなるブキなのでこれに割く余裕があまりないのが難点。
少量でも効果は大きいので、積む余裕はなくともサブ1だけでも積んでおきたい。
復活ペナルティアップ
ハイリスクハイリターンなギアパワー。中・遠距離というポジションなので相性は良いが、目立つ上に自衛手段がメインのみのこいつにとって懐まで潜り込まれることは高確率で死を意味しやられて自分にデバフをかけることが多々発生するので、相手の行動を予測・把握できる上級者向け。
復活時間短縮
前線ブキではないためデスが少なくイカしどころが少ないように見えるが、直接キルが取れずとも塗りだけでも貢献ができるこのブキにとって、場にいる時間を長くできる点で役立つ。
加えて、自前のキルに比べてアシストキルの機会が多いので、発動条件を満たしやすい。
とにかく塗りで圧力をかけたいイカにとっての保険として有用なギア

備考

多いので折りたたみ

  • 見た目は建築物の乾燥や大規模空間用の暖房として使用されるスポットヒーターと、燃料容器の一種であるジェリカンを組み合わせたもの。
    • 燃料容器を組み合わせるというデザインは、同じ開発元であるリッター4Kに通ずるものがある。(あっちは鉄道のタンク車)
  • こんな図体のでかいものを振り回せるのか疑問に思うかもしれないが、現実なら小さなものなら約13kgと、成人男性ならば決して振り回せない重さではない。
    少なくともどこぞの洗濯機浴槽又は消火栓よりはよっぽど現実的。
  • 前作ではトラップが存在しない唯一の重量級だった。手負い&強制位置バレとスロッシャーとの相性は推して知るべしだろう。
  • なんとこのブキ、未使用時でも発射口がつねに揺らめいている(陽炎が出ている)。内部も常時発光を続けている。なんとも危なっかしいブキである。
  • 名前の由来は「explosion(爆発)」+「slosher」から。
    • 英名も「explosher(エクスプロッシャー)」である。このように和名と英名が一致しているのはスプラトゥーンでは結構珍しい。その中でも1単語のみで表記されているという点ではオンリーワンのメインウェポンである。*1
    • 豆知識として、「Bomb」は名詞で「爆弾」という意味なのはこのゲームのプレイヤーでなくても知っている人は多いと思うが、他にも動詞で「爆撃する」という意味もある。このブキの戦う様を表すのにピッタリの単語だろう。

アップデート履歴

アップデート履歴(アップデート履歴/ウェポン・ギアパワーごとのアップデートからの引用)

コメント


*1 他の和名と英名が一致しているメインはN-ZAP '85Rapid BlasterClash BlasterCarbon RollerDynamo RollerNautilus 47だが、どれも表記に2単語必要。