もみじシューター

Last-modified: 2023-02-04 (土) 01:31:31

もみじ

使用イメージ画像

準備中

タタキケンサキの特注ブキ*1をヒントに、わかばシューターを改造してブキチが作った。
サブトーピードは投げた相手を追尾することができる。

これは「もみじシューター」。
誰もが一度は手にするブキ、わかばシューターの、バトルの味付けを変えたモデルだ。
サブウェポンの「トーピード」とスペシャルウェポンの「ホップソナー」で相手の位置をあぶりだすことで、味方の援護を行うぞ。
仲間を立てる、渋い活躍が持ち味だ。
▲画像・説明は公式Twitter(@SplatoonJP)の2022年11月28日のツイートより。

 

概要

必要ランク6
サブウェポントーピード.pngトーピード
スペシャルウェポンホップソナー.pngホップソナー
必要ポイント190p
ブキ重量
 
関連ブキ一覧元ブキ
無印わかばシューター
マイナーチェンジもみじシューター
 

ブキ紹介

ブキチ
メニューバー_ブキチ.pngメインの もみじシューターわかばシューター
同じ性能でしが、バトルの立ち回り方に
ちがう味付けをした モデルでし!
サブトーピードスペシャルホップソナーと、
相手の位置を探ることに特化した構成で
味方に有利な戦場を 作り出せるでし!
塗りと探知力で 仲間をサポートしながら戦う、
チーム力を重視する 使い手に
かわいがって欲しいでし!

わかばシューターの改造モデル。名前の通り、もみじマーク(?)のステッカーが貼ってある。
セットの構成上、直接的な攻撃・防御性能はわかばシューターより落ちるが
トーピードホップソナーはどちらも妨害・索敵性能に特化している。

メイン性能

Ver.2.1.0現在

有効射程2.2確定数維持射程2.2
レティクル反応距離2.0塗り射程3.3
拡散12.0°ジャンプ中拡散15.0°
ダメージ
(対応経過時間)
28.0~14.0
(8F~24F)
確定数4~8
連射フレーム5F(0.083秒)秒間発射数12.0発/秒
キルタイム0.267秒/killDPS336.00/秒
射撃継続時間21.250秒射撃後隙2F(0.033秒)
射撃前隙(イカ)9F(0.150秒)射撃前隙(ヒト)2F(0.033秒)
インク消費量
(装弾数)
0.43%*2
(255発)
射撃時ヒト速0.72
インク回復不能時間15F(0.250秒)非射撃時ヒト速1.04
単発塗りポイント4.5pイカ速2.02
インク効率(ダメージ)7163 / 64.0killインク効率(塗り)1150p
サーモンラン SR補正最小ダメージ 20.0
インクタンク補正無し
備考インクタンク容量 通常の1.1倍

変更履歴

変更履歴

  • S2 5.0.0 ナイスダマのアーマーの補正: 0.6→0.7倍
  • S2 4.9.0 キャンピングシェルターの補正: 0.7→1.1倍
  • S2 4.6.0 インク消費量(装弾数): 0.5%(220発)→0.43%(255発)
  • S2 4.5.0 インク回復不能時間: 20F(0.333秒)→15F(0.250秒)
  • S2 4.4.0 射撃前隙(イカ): 11F(0.183秒)→9F(0.150秒)
  • S2 4.2.0 射撃後隙: 6F(0.100秒)→2F(0.033秒)
  • S2 3.2.0 インクタンク(装弾数): 1.0(200発)→1.1(220発)

※塗り関連は未掲載

性能の見方について

  • Fはフレーム。1秒=60F
    • 例えば30Fなら、0.5秒となる。
    • 公式の表記では、30/60秒という表記を用いている。
  • 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
  • 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。

    もっと詳しく

    • ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。
    • 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。
    • 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合*3は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。
  • 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。
  • キルタイムは、1発目が当たった瞬間を1F目とし、そこからキルまでにかかる時間のこと(シューターの場合)。

    もっと詳しく

    • 厳密に言えば、キルタイムとはブキを振りかぶるモーションにかかる時間(前隙)や、1発目の弾が発射されてから相手に到達するまでの時間(相手との距離や弾速)も含めるべきだが、これらは状況によって大きく変動する*4ので不確定要素が多すぎるし、また前隙や弾速などは解析を待たなければ分からない。
      • よって、前隙の小さいシューター種、マニューバー種、スピナー種、フデ種では「1発目が当たった瞬間」を1F目としてキルタイムを掲載している。例えば、確2のシューターは1F+連射Fがキルタイムとなる。
      • それ以外のブキ種では前隙やチャージ時間を含んで、ヒト状態でZRを入力してからキルまでにかかる時間をキルタイムとする。1確ブキの場合は載せていない事があるが、代わりに前隙やチャージ時間の数値を参照すれば良い。
  • 射撃後隙とは、射撃後にイカ/タコになることや、サブウェポンを使うことができるようになるまでの時間のこと。
  • 射撃継続時間とは、連射フレーム×装弾数の値を秒に換算した時間。前後隙は含まない。
  • 単発塗りポイントは、地面と並行に1発ずつ射撃して得られた塗りポイントの平均を、ナワバリバトルの塗りポイントカウンターを用いて算出している。
  • インク効率(ダメージ)は単発ダメージ×装弾数と装弾数÷確定数、インク効率(塗り)は単発塗りポイント×装弾数。装弾数=(100%÷単発インク消費量)は切り捨てせずに算出。
  • ヒトとイカの速度は、1Fに移動できる距離という定義。試し撃ちラインの幅は50としてある。

    もっと詳しく

    • ちなみに中量級ブキの歩行速度は0.96 DU/F
    • スプラトゥーン3での内部パラメーター定義にはm/Fを使用している。
      50 DU = 5m = 試し撃ちライン1本分
      • 例えば、中量級ブキの歩行速度の内部パラメーターは0.096 m/F。

サブスペシャル

トーピード トーピード

疑似的なマーキングと攻撃機能を持ったサブウェポン
クリアリングとしても有効であり、メインの射程が短いため様々な場面で頼ることとなる。
ただし、相手の攻撃を1発(20ダメージ)でも受けると撃ち落されてしまう。

もみじシューターどのトーピード持ちブキよりもインク面で余裕がある、つまりトーピードを最も多用できるブキであるという点に注目したい。
その使い方はもみじシューターならではの使い方も含めると非常に多彩となるため、徐々にマスターしていけるとよい。

通常の投擲運用

トーピードの最も基本的な使い方であり、非常に強力な使用方法。

  • 1:ともに突撃するときのオトモとして
    トーピードは相手にとって、破壊できないとダメージとインクを広範囲にばら撒くため、できれば破壊したい存在。
    相手が破壊行動に出たら射線を一時的にずらす事ができるため、自身のみならず味方にも追撃のチャンスが生まれる。
    これを意識して突っ込むルートの少し横、あるいは山なりに投げて相手の頭上で展開させることで、相手の射線を大幅にずらせるため非常に効果的となる。
    もみじシューターは射程が短く、メインのみでキルをとることが非常に困難なため、是非とも活用していこう。
     
  • 2:即席索敵マシーンとして
    トーピードは潜伏している敵にも反応するため、壁裏、高台、平地、あらゆる場所で潜伏する敵を炙りだすことができる。
    また、トーピードキュポン!という起動音は非常に独特で、周囲の味方も敵がいることを視覚だけでなく聴覚で判断できるのは非常に大きい。
    似たような索敵性能を持つロボットボムと比べるとインクの消費量が多い、連投できない、壊されてしまうなどデメリットも多いが、
    敵の位置が明確にわかる、敵への反応が非常に速い、味方への周知機能が高い、塗り力とキル性能が高い、といった強力な面もある。
    自分だけでなく味方にも恩恵があるため、潜伏していそうなところには積極的に投げていく癖をつけていこう。
     
  • 3:長射程ブキ、連射が利かないブキへの妨害マシーンとして
    このゲームにおいてチャージャーなどの長射程ブキは総じて脅威だが、その多くはトーピードを非常に嫌う。長射程ブキは基本的にチャージが必要なブキであるため、トーピードに構っていては本来の仕事ができないからだ。
    どんどん投げ込んで機能不全にしてやろう。
    また、ブラスターなどの連射性能が低いブキは総じて一発のインク消費量や射撃時の隙が大きいため、それらにとってトーピードの撃ち落としは非常に面倒。そのうえ足元塗りや道作りも弱い傾向にあるため、撃ち落としに失敗するとそのまま身動きが取れなくなりデスするリスクも高い、と厄介ごとずくめ。
    トーピードで追い詰めた敵に近づいてメインでキルを取れれば理想的だが、ブラスター相手だと直撃で返り討ちに遭うリスクもある。豊富なインクタンクを活かして、さらに追撃のトーピードを投げるのも良いだろう。
    またウルトラショットなど、即座にキャンセル・消費できない一部のスペシャルに対しても強力な妨害となりうる。特にウルショの貴重な1発を撃ち落としで消費させられれば儲けものだ。
    これらのブキに対しても斜め方向、上方向からトーピードを突撃させるのが非常に効果的だ。

転がし運用

トーピードは投げるだけでなく転がす運用もできる。
一見普通に投げるのが強い印象もあるが、真正面から何回投げても壊されるだけ。
であれば確実にインクをばらまけるボムコロを使えば効果的な場面が出てくる。
特にふつうのシュータートーピードの対処が非常に容易であり、シューターが大量発生している環境下では通常トーピードが上手く活きないシーンも多い。
Xマッチの仕様上、対面に最低一人はシューターが来ることになるので転がし運用も上手に使っていきたいところ。

特徴として爆発が非常に早い上、メインより射程が長い。使い方さえマスターすれば、痒い所に手が届く立ち位置になってくれる。
もみじシューターならではのコンボとしては、転がしの直撃ダメージが60、ホップソナーのダメージが45なので、ホップソナーに引っ掛かった相手に即座に転がせばキルを取れる。

ホップソナー ホップソナー

前衛ブキとしては珍しいホップソナー持ち。
当ブキは平均以上の塗り能力を持ちながら、SPゲージの要求量は190と比較的少なめ。ホップソナーを持つブキの中では最も回転率が良いと言っても過言ではない。
その回転率を活かして積極的に設置し、前線で敵をあぶり出すような動きが理想的。

ホップソナーは耐久性が高いため、短射程のメインで敵の懐に切り込む際の盾や、破壊を誘う囮としても使える。もっとも投げる前に倒されては意味がないため、発動前はクリアリングを怠らないこと。
また、突っ込む直前にトーピードとソナーを続けざまに投げると、相手の視点では唐突に攻撃すべきオブジェクトが3つに増えることになる。一瞬だが視界と思考能力を強く圧迫して混乱を誘う効果があるため、狙ってみるのもいいだろう。

運用

直接的な攻撃性能は控えめに、味方へのサポート力と敵への妨害力に比重を置いている。
そのため、自ら突っ込んで撃ち勝ちに行く立ち回りは不得意。キルは極力味方任せとし、イカに味方が敵を倒しやすい状況を作り出せるかが問われる。

トーピードは機動力が低かったりチャージが必要だったりする長射程ブキに、ホップソナーはなるべくマーキングされたくないセンプク奇襲狙いの短射程ブキに有効となる。
その性質から一方的な立ち回りで強みを発揮できるブキをいなしたり、撤退させたりする能力が高い。
どちらも何かしらの回避行動を強要させるので、敵が攻撃行動を取る暇を一切与えないように物量で圧迫できるとGood。
塗りによる陣地形成性能が非常に高く扱いやすいメインも相まって、有利状況の維持という場面ではとても強力なブキとなる。

しかしながら、トーピードホップソナーはどちらも相手の攻撃や行動次第であっさり対処されるという欠点がある以上、考えなしに出したところで決して強いというわけではない。加えてメインの撃ち合い能力の低さから、打開戦は滅法苦手。
追い込まれた場面での活躍は非常に厳しく、本ブキの最大の弱点である積極的な攻撃性能の低さが露呈することになる。そのような状況になる前に、サポートと妨害を駆使して有利状況を獲得・維持したい。

ギアパワー考察

人の好みは千差万別、ギアパワーも人の数だけ組み合わせがある。
イカはほんの一例、ぜひ自分なりのギアパワーを見つけてほしい。

相性の良いギアパワー

  • nolink インク効率アップ(サブ)
    メインのインク消費量が低く、主なインクの消費要因はサブとなるので相性が良い。
    トーピードは1発目が消滅するまでは2発目を投げられないため、二連投のために採用するというよりは純粋にインク節約のためという採用理由となる。
    このブキセットにおけるトーピードは前述の通り多彩かつ重要な役割をもっているために使用頻度も高い。ある程度付けておくと立ち回りがやりやすくなるだろう。
    インク軽減率も35%グループと比較的良好な方なのも嬉しい。
  • nolink インク回復力アップ
    メインのインクロックが短いので細かいイカ移動中にインク回復しやすいこの武器にとって、その量が増えるのはありがたい。
    ほかにも自分しか手出しできない後方の長射程に対し、ひたすらトーピードを投げ続けざるを得ないときなどにも役に立つ。
    優先度はサブ効率の方が高いが、ガン積みするよりもこちらにほんのり振るのは一つの手。
  • nolink サブ性能アップ
    トーピードによる長射程へのハラスメントはもみじシューターの重要な役割。というかしないと自分自身も満足に動けなくなってしまうので、それをやりやすくするサブ性能は有用。
    トーピードはもともと射程が長いのであまり必要ないかもしれないが、
    地形の向こう側などの安全地帯からトーピードを送り込みやすくなるほか、敵の後方に落としやすくなったり、
    遠くにいる味方の進軍の斥候や援護射撃として使いやすくなったり、とにかくいろいろと便利。
    必要量の度合いはステージによってまちまちで、根本的なステージの広さ、スナイピングポイントと遮蔽物の距離などで考えたい。
  • nolink スペシャル減少量ダウン
    メイン性能は結局わかば譲りなので、いざ戦闘となると倒されやすい。GP3でもあると不利状況を覆しやすい。
  • nolink イカダッシュ速度アップ
    どの武器でもシンプルに役立つギアパワー
    移動の俊敏さはもちろん、押し引きの強さ、味方の救援への速さなど、このブキでも例外なく役に立ってくれる。

ギアパワーによる効果

nolink インク効率アップ(メイン)

軽減量最大45%。

ギアパワーGP0GP3GP6GP10GP20GP30GP57
インク消費量0.430%0.411%0.394%0.371%0.323%0.285%0.237%
射撃可能回数255267279296340385465

nolink ヒト移動速度アップ

射撃中の移動速度上昇率最大25%。

ギアパワーGP0GP3GP6GP10GP20GP29GP30GP57
非射撃時 (DU/f)1.041.081.121.161.261.331.341.44
射撃時 (DU/f)0.7200.7370.7540.7740.8190.8510.8550.900

他のブキの射撃時移動速度

DU/fブキ (通常 +25%)
0.95ドライブワイパー (+0%)
0.86スプラスピナー (+40%) クーゲルシュライバー (短)
0.84N-ZAP
0.80ボールドマーカーL3リールガンヴァリアブルローラー (タテ) スパッタリースプラマニューバー
0.72わかばシューターシャープマーカープロモデラースプラシュータースペースシューターボトルガイザーヴァリアブルローラー (ヨコ) ワイドローラーデュアルスイーパー クアッドホッパーブラックスパイガジェット
0.70スクリュースロッシャーバレルスピナー (+35%) ノーチラス47 (+30%) LACT-450
0.66ヒッセン
0.65クラッシュブラスターパラシェルター (射撃)
0.60.52ガロンジェットスイーパーH3リールガンカーボンローラー (ヨコ) 14式竹筒銃R-PEN/5Hハイドラント (+35%) ケルビン525トライストリンガージムワイパー (+0%)
0.55プライムシューターパラシェルター (展開) ラピッドブラスター
0.50オーバーフロッシャークーゲルシュライバー (長) キャンピングシェルター (射撃) ノヴァブラスターRブラスターエリートパブロ
0.48カーボンローラー (タテ) スプラローラー
0.45エクスプロッシャーホットブラスター
0.40.96ガロンバケットスロッシャーキャンピングシェルター (展開) ロングブラスター
0.30スクイックリンソイチューバーホクサイ
0.24ダイナモローラー
0.20スプラチャージャースプラスコープ
0.15リッター4K4Kスコープ

nolink アクション強化

地上拡散12°、ジャンプ中拡散15°。

ギアパワーGP0GP3GP6GP10GP20GP30GP57
ジャンプ中拡散15.00°13.86°13.50°13.24°12.66°12.34°12.00°

敵に使われる場合の対策

メインは集弾性が悪く射程も短いので正面からの撃ち合いは弱い。
それを補う圧倒的なメインの燃費と専用の大容量インクタンクにより、足場確保・サブとの連携・スペシャルゲージ回収力が厄介な相手。
スペシャルを発動させないためにも、メインの弱みにできるだけつけ込んで早めに倒したい。
射程は短いので射程で勝つのもあり。
どちらかというと対面時における戦闘能力とその対策というよりも、自由にさせないというような戦略的対策の方が重要である。

ブキセットごとの対策

スプラッシュボム+バリア系のオーソドックスな組み合わせのわかばと違い、もみじはお邪魔特化のいやらしいサブスペ構成になっている。
トーピードは投げられるだけでも対処を強要されるためにかなり鬱陶しく、かといって放置すると無視できないダメージを受けるので、投げられたらすぐ落とすようにしたいところ。メインの塗り性能と移動の軽快さが合わさって横や後ろなどありとあらゆる方向から飛んでくるため、警戒を怠らないように。
ホップソナーリッター4Kなどと違い前線ブキであるために前線に置かれることが多く、比較的盤面への影響度が高い。センプク時にソナーの波動に引っかかって位置バレしないように注意。また対面が上手いプレイヤーは正面切っての撃ち合いが弱いメインを補うべく、撃ち合い直前にソナーを設置して盾や囮にしたり、トーピードを後ろや横に投げこんで視線を揺らしたりと、こちらを撹乱するようなトリッキーな攻めを見せる。
ただし基本的には長射程に手を出しにくく、トーピードの対処さえしっかりすれば貧弱なメインで戦うしかないので、とにかく自分の周りの塗り状況には注意を払い、トーピードを投げられたらすぐに撃ち落とせるような位置で戦うようにしよう。

コメント


*1 前作Splatoon2のおちばシューターサブトーピードだったブキ
*2 他ブキのインクタンク容量を100%とした際の(このブキのインクタンク容量を「110%」と表現する際の)数値。このブキのインクタンクを「100%」とした際、それに占める割合は「0.39%」となる
*3 精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくい場合や、激しいダメージ減衰が起きる場合など
*4 例えば潜伏状態から人に姿を変えて撃ち始めるか、はじめから人状態で姿を晒して撃ち始めるかによっても前隙は異なる。
撃ってから相手に当たるまでの距離も、毎回相手と対面するごとに異なる。